被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

MLMの組織が広がりにくいのは、ダウンに○○といえないから…


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットMLMに参加すれば、人脈がなくてもアポには悩まない、騙さなくてもダウンを増やせる。

口コミが嫌になった人は、ネットMLMに魅力を感じます。そして、自分のネットスキルに不安を感じながらも、丁寧なサポートに期待して参加してこられます。

しかし、彼らには致命的な欠陥があります。

 

成功できない人の致命的な欠陥

失敗する勇気がないのです。

彼らは、自分が失敗しないで新しいチーズを見つけられるように、道案内をしてくれる人を求めているのです。

できれば、自分で苦労しないで、全部お膳立てしてご馳走してくれる神様のようなリーダーを見つけたいと思っているのです。

あなたがもし、神様のようなリーダーを見つけようと、ネットMLMやアフィリスクールや高額の情報商材を旅しているのであれば、辞めたほうがいいです。

もちろん私も、神様のようなリーダーではありません。

 

ノウハウだけでは稼げない

行うべきことを教えることはできますが、強制して行わせることはできません。

例えば、私が見つけたあるノウハウは、SNSを使ってコピペを繰り返すだけでダウンを作るというものです。

私がそのノウハウを聞いた時、一か月の準備期間を経て、翌月には3人のダウンを作りました。

それで、このノウハウの正しさを証明しました。

しかし、その翌々月、ある事実に愕然としました。

それは、同じことを教えられているはずの人たちが、同じ結果を得ることができないということです。

そこで私が気づいたことは、ノウハウが正しくても、徹底的に実践しなければ成果を出すことができないということです。

コピペだけでダウンができることは確かですが、成果を上げるためには、それなりに数を上げなくてはいけないのです。(つまり、彼らが思う回数の十倍も必要だということです。)

でも、口が裂けても言えないのです!

もっともっと動け とは・・・

アップラインは、動けという代わりに、モチベーションを上げるためにできる限りのことをしようとします。

例えば、セミナーに行って成功者に会うように勧めたり、楽しい会話でストレスをなくさせようとしたり、新しい提案で目先を変えさせたりするのです。

動く見込みのある人は、モチベーションが上がれば動きます。

(動く見込みがない人でも、モチベーションが上がればMLMをやめる時期を後らせます。)

私がサポートしてきたネットMLMで稼げなかった人に対しては、本当に申し訳なかったと思っています。

そのことへの罪悪感から、今日の記事を書いています。

成功したければ、動くことです。

動いて、思いどおりの成果が出なかったら、やり方が正しいかどうかを確認して、正しいと確信したら、さらに動く。

正しい道を見極めたら、

不安になっても、動く、

疑念がわいても、動く、

成功するまで動く。