被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスは儲かりますか?


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

YAHOO!の知恵袋で、よくある質問です。lgf01a201405290400

ネットワークビジネスは儲かりますか?と聞かれたら、

わたしだったら、「儲かりません」と、きっぱりお答えします。

なぜなら、その人は、儲からないかもしれないと思っている時点で、負け組だからです。

 

たとえ、ネットワークビジネスの成功率が、90%であったとしても、その人は儲けられないと思います。

 

現実には、成功率は数%と云われていますが、儲けられる人は、たとえ1%であっても、成功を疑いません。

そのように、自分が儲けられると信じて参加出来る人がいるから、ネットワークビジネスはビジネスとして成立するんですよね。

 

これを、メンバーを集めて組織を作る立場から見ると、二つの点で努力が入ります。

一つは、儲かると信じさせる努力と、

二つ目は、儲かると信じさせたままにする努力

 

この努力が成功しているからこそ、収入を維持することができるのが、ネットワークビジネスというものです。

 

これを洗脳というのだと、アンチの方が騒ぎそうですが、現実のネットワークビジネス運営上、そうではないんですね。

 

わたしは、ネットワークビジネスほど面白い商売はないと思っています。

なぜなら、仕入れもせず、在庫もなく、小売り販売もせず、注文も取らず配達もせず、販促もセールスもしないのに、毎月売り上げが上がる商売って、他にありますか?

 

製品を購入する人たちのうち、収入を取っているのは、半分に満たないと思いますが、それは、各自の取り組み方によるのです。

具体的には、成功意識の高さと不断の努力でしょうかね。

 

成功意識の高さ

成功意識の高さって、何?と思った人がいるかもしれませんね。

成功意識とは、どうにかして成功したいという気持ちですね。当たり前のことなのですが・・・

 

成功意識が高い人は、それが行動に表れます。

 

成功意識の低い人は、稼ぐために何をすべきかということを、理解できない。

頭では分かっていても、心に届かないっていうんでしょうか。

 

その人のやれる最大の努力は、製品を購入し続けること。

でも、それだけでは、お金を稼ぐことはできません。

 

ネットワークビジネスが起業であるということは、どういうことか

 

ネットワークビジネスで、製品を購入するという最低条件だけクリアして、契約を維持している人は、

コンビニ店などのフランチャイズに例えれば、

7-11と契約まで交わしたけれど、そこで満足してしまっている状況ですね。

 

それでは、儲かるはずがありません。

コンビニ店は、儲けるためにやれることはたくさんありますよね。

実際にお店を開き、商品を置き、お客さんが来てくれるように、チラシを入れたり、かわいい店員さんを雇ったり、のぼりを立てたり、いい匂いを漂わせたり・・・(笑)

どこまで努力できるかで、儲かるか、儲からないかの差が生じます。

 

ネットワークビジネスが儲かるか、儲からないか、それを、人に聞いているようでは、儲けられるわけがありません。