被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスは違法として取り締まれないギリギリ?


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットワークビジネス違法ではないが、取り締まれないギリギリだという非難を、Yahooの知恵袋で見ました。

え?

あなたも、そう思うですって?

違いますよ。とんでもない!

ネットワークビジネスは、普通のまじめな会社が、自社の製品を流通させるために用いる販促手段です。

もし、このシステムが、詐欺的で違法ギリギリのものであったら、この流通形態を取る会社は詐欺会社で、マフィアの一部という事になりますよね。(笑)

現実には、アムウェイニュースキンも、国産の三基商事フォーデイズも、信用のおける立派な会社です。

ネットワークビジネスに問題があるとしたら、このシステムを利用する人のモラルとマナーの悪さを完全に取り締まることができない点かもしれません。

自動車の運転でいえば、信号無視やスピード違反、酔っぱらい運転を、完全に取り締まれないのと同じです。

あなたが、安全運転をモットーにしているのと同じように、ネットワークビジネスディストリビューターだって、誰も違法なことはしたくないのです。

ですが、法律に触れる勧誘方法を行って、業務停止になったり、指示を受ける会社があるのはなぜなのでしょう。

薬事法に違反してしまうのは、「健康食品で癌が治る、痩せる、他の洗剤を使っていると奇形児が生まれる」といわなければ、製品を売ることができないからです。つまり、販売が稚拙、へたくそだからです。

もっともこれは、テレビのコマーシャルでも同じことで、薬事法ギリギリで宣伝していますよね。そうしないと、テレビショッピングは顧客を獲得できません。

特商法に違反してしまうのは、ネットワークビジネスに対して誤解を持っている友達に、「ネットワークビジネスの勧誘をするから会って!」と言ったって、誘いに乗ってくれないからです。

仕方がないから、「別に用事があるわけじゃないけど、久しぶりに会わない?」というしかないんですね。

そんなことをしなくても、喜んで聞いてくれる人が周りにたくさんいたら、薬事法特商法も、違反する必要は生じません。

そもそも友人知人を誘わないリクルート法があれば、違法な勧誘をする人はいないのです。