被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

mixiを利用した悪質商法による被害


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

mixi運営事務局から、警告が出ています。

万が一被害に遭ってしまった場合は、早急に最寄りの警察署にご相談ください。

というから、単なる警告ではないので、お気を付けくださいね。

以下抜粋になります。

mixiを利用した悪質商法による被害

大阪府の事例(投資ソフト販売) mixiの検索機能を利用して20代の異性を探し出し、メッセージでやり取りを重ね、自らの氏名、身分や商品の販売員であることを隠して、異性をデートに誘い出す。

その後、喫茶店などにおいて「この株式投資ソフトを使用してかなり儲けて人生が変わった」などと言い、「必ず儲かるもの」と信用させ、商品を販売し、その代金を騙し取るといった手口。

■東京都の事例(エステ契約) mixiの検索機能を利用して20代の女性を探し出し、「友達になりませんか」などとメッセージを送り、エステ契約の勧誘であることを隠して、食事に行く約束を取り付ける。

その後、カフェなどにおいて「肩が凝っているので、練習台としてマッサージをしてあげる」などと言い、エステサロンに移動。マッサージを行ったあと勧誘を行い、エステ契約を取り付けるといった手口。

 

この手口で、ネットワークビジネスの勧誘をしている人いますよね。

犯人のみなさん、消費者センターでなく、警察に通報される可能性があるとまで考えてやっていますか?