被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

外国のネットワークビジネスだから困ること、嫌なこと、心配なこと


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

image

メルマガを読んだから、資料請求をしたいという電話をいただき、お話ししたところ、「外国製の製品ならいらないから・・・」というお返事。

よほど、外国の製品で嫌な思いをされたんでしょうね。

海外のネットワークビジネスサプリメントは、粒が大きいという方が多いですね。そうなんでしょうか。

私も、今のビジネスを始める前、2センチくらいあるマルチビタミンを買ってしまった事があります。縦長で、幅は1センチくらいでした。真ん中にせんが入っていて、そこでぽきっと折れるんですが、それでも大きいですよね。

あれを経験した私は、なにも怖いものはないですね。他のサプリメントはみんな小さく見えます。(笑)

あと海外のもので、嫌な点。パッケージの表記が英語。あれも不安ですね。

でも、日本人向きに日本語カタログを用意しているので、パッケージを読まなければならないケースは少ないと思います。個人輸入で購入する場合を除けば、ネットワークビジネスの場合は、そう言った心配もありません。

あと、問題になるとしたら、言語の問題でしょうかね。

トラブルがあったら、誰が本社と話をしてくれるんですか。という心配をされる方がいます。確かに、ビジネスは人がすることですし、予想できない事故や過失というものは起こりえますよね。

トラブルがあった場合、どこに行っていけばいいのか、予め聞いておく必要があるでしょう。

まあその心配は、日本法人、日本支社があれば、ほとんど安心でしょうね。

ほとんど、というのは、たまに業績不振で日本から撤退する会社もあると言うこと。あるいは、日本に上陸する予定が、登録だけさせて、いつまでたっても日本法人がオープンしないなんて、縁故募集を延々やっている海外の会社もあるからです。

いろんな可能性を考えて、慎重に選ぶ必要があるかもしれません。

しかし、海外だから、絶対ダメというのは、あまりに頑なとは言えないでしょうか。素晴らしい会社、素晴らしい製品が海外にはありますよ。