被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスの日本法人、舞台裏を暴露


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ビッグMLM 日本上陸間近!!!みたいな宣伝に、多くの人が惹かれて、登録しているようですが、本当に日本法人ができて、私たちに大きなメリットがあるんでしょうか。

もちろん、企業側は、メリットあるよね。

拡大しやすい~たくさん売れる~儲かる。。。

日本法人がないと、不安になる人も多いでしょう。

ですから、会社の売り上げを第一に考えれば、日本法人があったほうがいいに決まっているんです。

でもね、A社の癌の特高サプリとか、L社の細胞レベルのアンチエージングサプリのように、日本法人ができても日本で販売できない製品があって、それが主力商品だったら?

まさにL社は、それで、一時は大きな悩みを抱えたと思うんですよ。一方A社は、個人輸入でしか買えないようにしてるよね。

こういった場合、他の外資系のサプリメント企業はどうしているかというと、どこの会社も、薬事法に則って製品の成分を変えているって知っていました?

成分を変える、成分を薄める・・・

最高のブレンドで作った製品を、質を落として売るんですから、品質は、落ちますよね。

会社としての拘り、ポリシーは、どうなっちゃうの!!

ネットワークビジネスの日本法人が裏でやっていることは、法律を守っているのだから、悪いことはしていません。

でもね。裏切られた想いを持つ人もいるんですよ。

L社があきらめたアシュワガンダというハーブを使ったサプリメントを、個人輸入で買っている人もいると聞きました。

だから、日本法人を作るメリットはあるけど、デメリットもあるんじゃないのかなと思ったりするんです。

実際、上陸するって何年も言い続けて、いまだ来ない会社もあります。

また、組織を作って広げて、さあこれから稼げる~と思ったら、業績悪化?で、撤退した会社もあります。骨折り損のくたびれもうけですね。

そのショックは、そうとう大きいです。

アメリカでビッグMLMの評判でも、日本に来て売れるかどうかは、冷静に判断したほうがいいと思います。