被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

マルチ特有の勧誘トークって言うけど全部根拠がないのか


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットワークビジネスには、独特の勧誘トークというものがあります。

「ビジネスメンバー募集」

「代理店募集!」

「無店舗で簡単サイドビジネス!」

「全く新しいビジネス!」

個人事業を始めたい人向きの宣伝トークには、気が利いていますよね。

ビジネスメンバーというのは、愛用者兼販売員であるディストリビューターのことを、愛用者

(あるいはユーザー)に対してこう呼びます。

また、文字通り、個人でなくサロンを持って代理店と称する場合もありますが、個人のことを代理店と呼ぶネットワークビジネスもあります。

「口コミ紹介販売!」というのは、ネットワークビジネスのありのままを表した言葉で、問題ありませんよね。なんとなく、口先だけでものが売れるというイメージで人を集めているのでしょうか。いいイメージではとられないのでNGかも。

「広告費を省いた流通革命」というのも、ネットワークビジネスのシステムをうまく説明した言葉で、十分に裏付けがあります。

じゃあ、勧誘トークとして根拠がなく使うとよくないのは、何か。

それは・・・

「これはマルチ商法ではない」は、絶対ダメです、ネットワークビジネスマルチ商法です。

それから、簡単にすぐに儲かるというイメージを伝えるものは、よくありません。

簡単に!誰でも儲かる!サルでも儲かる!小学生にもできる!コピペするだけ!

こういう勧誘トークを使うと、意識の低い人ばかりが集まるので、紹介した人にもメリットがありません。

「貧乏だった自分。でもこのビジネスが運命を変えた!」

「無資金・何のとりえもなかった自分にもできました!」

こちらも、しかりです。

この他、「縁故募集」「立ち上げメンバー募集」「日本発上陸!」というのも、ネットではよく見ますね。

早く参加した人は儲かるという間違ったイメージで人を誘う勧誘トークです。

実際は、ネットワークビジネスは、早く始めた人が儲かるのではなく、大きい組織を持った人が儲かるんですよね。

こういう間違った認識は、早く捨てたほうがいいです。

被害者をださないためには、ネットワークビジネスの用語のわからない人が見たら、別の意味に取れるような言葉で無責任に期待させる広告もやめた方がいいと思います。

じゃあ、どうやってネットワークビジネスをするのって?

それなら、私たちの方法はいかがでしょうか。