被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスは洗脳してリクルートしているのか!?


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ネットワークビジネスセミナーなどで洗脳されたと言う方がいます。

よほど、辛い思いをされたかたかもしれませんね。

でも、この場合の洗脳という言葉の使い方は、間違っています。

今テレビで放映している、すみだ容疑者たちのやったような事が洗脳というんですね。

傍から見たら、何を大の大人が、あんな状況をどうにかする事ができなかったのかと思いますが、リンチやレイプや監禁という酷いやり方で、自尊心や正義感や、抵抗する気力も失わせてしまったようです。あれこそが、洗脳だと思うんです。

それに対して、ネットワークビジネスセミナーでは、単に相手の言うことが正しいと思い、それを自分のために欲しいと思っただけ。

もしこれが洗脳というなら、例えば、デパートに行って、店員さんにおだてられて、つい自分では似合わない洋服を買ってしまったというようなのも、店員に洗脳されたといっていいことになります。

ネットワークビジネスセミナーも同様、その商品やビジネスがよく見えて、どうしても欲しいと思ったから参加するわけで、それを洗脳されたなどというのは、おかしいと思いませんか。

お人よしすぎて、どんなありえないことも信じてしまう人は、セミナーなどに近づかない方がいいかもしれませんが・・・。

でも、一度辛酸を舐めてみないとネットワークビジネスというビジネスを本当に理解して成功する事はできないのではないかと思ったりもします。

リスクのない事業などあるわけがないという常識が、案外ネットワークビジネスの業界では隠された真実だったりします。

また、お金を稼ぐにはそれなりの努力が必要だと言う事がわからないうちは、稼げないと思うのです。

ネットワークビジネスや宗教に家族が洗脳されたといった場合、その家族が、いくら説得しても耳を貸さない、やめようとしないという態度を見てそういうのかもしれません。

でもね。今、成功者の人も、ほとんどが始めた時には家族の反対にあったと言っています。もし、そこでやめていたら、成功していないんですよね。

洗脳なんて言い方は、ネットワークビジネスの業界の人間を馬鹿にして言うんでしょうけど、失礼な話です。