被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスで被害者にならないで!


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットワークビジネスで「被害者になった」と聞く事があります。

会社が行き詰まって約束の年金がでなかった、というような場合は、被害者になったといって良いのかもしれません。

しかし、ネットワークビジネスにリスクはつきものなんですね。リスクとは、「危険、損失」のことです。

勧誘で、友達をなくしてしまったとか、ポジションを得るために大量買い込みでローンを組んだ。

自分が下手なやり方をして、成功できなかったとしても、被害にあったとは言ってはいけないのではないでしょうか?

参加する時、一つの大きな、とんでもない「思い込み」をする事があります。

簡単に儲かる、簡単にダウンが出来る、

アップはやり方を教えてくれるはず。

でも、現実は…

言われるままに、ポジション獲得のため買い込みをして製品は押し入れに溜まる。でも、買い手はなく、(売り方も分からない)在庫は一向に減ら(家族も飲んでくれない)、ダウンの獲得も出来ないまま、ただ時間が過ぎて行く。

この状態を、会社のせいにしたり、アップの不親切のせいにしたりして、自分は何も努力をしない人がいます。

こういう人は、…本当に、被害者というんでしょうか。

落ち着いて考えてみれば、会社のせいではありませんね。

簡単にダウンが出来るという言葉を信じて参加したあなたの責任なのです。

自分に成功の見込みがないと気づいたら、

さっさとやめちゃいましょう。

ネットワークビジネスは、クーリングオフがあります。