被害に学ぶネットワークビジネス成功法

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ネットワークビジネスのダウン募集サイトは信用していいのか!?


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

インターネットで、ダウン募集サイトを用意しているネットワークビジネスの会社は、どれくらいあるでしょうか。

大手は大体、ネットワークビジネスでビジネスメンバーを募集するのは禁止しているところが多いですね。

被害対策という点では、インターネットで公開しているほうが、より多く情報を開示しているということですから、消費者センターなどもチェックしやすいと思うんですが、どうでしょうか。

ネットワークビジネスに参加したい人たちだって、ネットで気楽にシステムを見られるほうがいいに決まってるのにね。見えない場所で行われる勧誘のほうが、よほど怖いと思いませんか?

結局ネットで詳しく調べられないから、勧誘されたときにDSの話に耳を傾けるしかないわけで、その結果、九つの嘘にひっかかる人もいて被害者が出てしまうんですよね。

私のこの考えは、一般的な常識とはく違うようですが、ネットワークビジネスに期待する人がこれだけたくさんいるのですから、行政も見方を変えてくれるといいなあと思います。

脱線しましたがインターネットのダウン獲得サイト閉鎖したグループの中には、詳しくは分かりませんが、インターネットで募集することを会社で禁止するようになったところが多いと思います。

全面的に禁止しないにしても、HPを新しく作ることを禁止したり、ブログで集客をすることを禁止したり・・・あえて、どの会社かは言いませんが、そうなったのは、苦情が会社に集中してしまった結果なのかもしれません。

つまり、人に迷惑をかけるから、ダウン募集サイトでメンバー獲得ができなくなったということだと思うのです。

ですから、これだけ淘汰されてきている中、引き続きインターネットで活動している会社は、人に迷惑をかけていない優良ネットワークビジネスといえませんか?

こういう点からも、ネットワークビジネスは、実績を調べることが大事なんですね。ランキングをみる以上に、現実が見えるかもしれません。

当たり前のことですが、縁故募集のような、まだ実績が出ていないビジネスは、短期でダウンを集めるのが目的のネット集客ですから、ずっとインターネットで活動するとは限りません。

縁故募集のダウン募集サイトは、いつもいつもネット上に転がっていますが、まじめに権利収入を積み上げて将来まで稼げるビジネスというより、即金を求めて参加する人を対象にしたビジネスだと思ったほうがいいでしょう。

もちろん、すべてがそうであるといったら語弊があるでしょうが・・・

どちらにしても、慎重に見定めることが必要だと思います。