被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

あなたのビジネスは、飽和状態になっていませんか?


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

以下の点は、お客さんから、しばしばお問い合わせいただく事です。 インターネットのビジネスでは、ホームページも一緒、メーリングやステップメールも一緒、会員の数が少ないうちはいいですが、すぐに飽和状態になるのではないでしょうか。これから先も会員が増えていくと思いますが、今後は、どうやって差別化を図っていかれるのでしょうか。 あるネットワークビジネスが、飽和状態になるという事は、製品の素晴らしさが巷で認められて、どんどこ売れていく状態ということなのかな、と一瞬思ってしまったのですが・・・天然ね~^^;

この方の心配されるのは、そうなっていく前の段階のことなのでしょうね。良く考えたら・・・(笑) 「自分が参加しても、みんなで同じことをやっていて、自分にダウンが回ってくるのか」と、聞いているんですよね。 確かにこの人の言うとおり、ネットワークビジネスというのは、個人が行うフランチャイズのようなものですから、一人一人が扱う商品も、価格も、販促用のグッズもツールも、ほぼ同じなのは当たり前です。 要は、1丁目のセブンイレブンと5丁目のセブンイレブンが、そっくりなのと同じです。 じゃあ、あなたは、セブンイレブンのご贔屓さんを持っていませんか?そんなことないですよね。自然に足が向くお店が、誰にでも必ずあります。

1丁目と5丁目のセブンイレブンが違うのはどの部分かと言えば、店長さんの人柄と、社員教育と、店員さんの声と表情でしょうか。 同じ製品、同じサービスでも、コンビニは他の店との差別化を図ることは可能です。同じように、あなたも、他の方と差別化を図ることは可能です。

その差別化は、あなたのビジネス経験者としての貫禄だったり、人間としての魅力だったり、人柄の良さや思いやりの深さだったりするのです。

システムだけで人を集められる、マネーゲームの時代は終わりました。

歌が上手いだけでは歌手になれない、きれいなだけでは女優になれないと言います。

 

インターネットビジネスも、個性の問われる時代になりました。ベテランでなくても、口が上手くなくても、あなたでなければ引き寄せられない人が必ずいるんです。

その方法を教えてくれるビジネスを探してください。