被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

500人の知人にネットワークビジネスの勧誘をした結果・・・


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

本題に入る前に、ある一人のメンバーさんの話をさせてください。彼は、参加して間もなく私にこう打ち明けました。

前のビジネスでは、500人の知人に電話を掛けまくりました~~~ そのうちの10人は話を聞いてくれましたが、成約は出せませんでした。

まあ、その成約率が、普通なのかどうかは知りませんが、それだけ辛いクチコミをやって来た方が、インターネットでネットワークビジネスをやってみたいとおっしゃった気持ちはわかりますよね。

でも、ネット広告を少しやったところで、フェイドアウトしてしまって、またクチコミを始めたのです。やはりクチコミのビジネスが好きなんでしょうか。本人曰く、もう懲り懲りのはずなのに…

そこで、考えてみたんです。ネットワークビジネスは、クチコミとインターネットではどちらが簡単なのだろうって。

結論を言ってしまうと、簡単なのはやはり、クチコミのネットワークビジネスだと思います。

実は、インターネットのMLMで結果を出せるかどうかは、新しいことを学ぶこと覚える事に対して、意欲が持てるかどうかで決まると思うんですね。

人に会って話すことが大好きな方は、その能力を生かしてクチコミのビジネスで成功すればいいんですよね。私は、それを応援したいと思います。

すでに持っている人脈をたどり、声をかけるだけでいいんです。もし、関心を持っていただけたら、サロンに連れていけば、ベテランのチーフが上手に話をしてくれます。

或いは、イベントや説明会に連れていくところもあります。紹介すれば、全国どこでも弾丸のように飛んでいってあげますよと言うところもあります。

つまり、クチコミであなたがすることは興味のある人を見つけるだけでいいんです。あとのリクルート活動は、会社がやってあげるわよ。というのが、現在のクチコミネットワークビジネスなんですね。

それに対して私のインターネットのネットワークビジネスは、全て自分でやります。もちろんサポートもしますし、やり方も教えますが、基本、誰かが変わってやってくれることはありません。

しかも、Eメールで何度もやり取りをして、信用してもらえなければ参加してもらえません。

その上、参加してもらって終わりではないんです。

一旦引き受けたら、相手の方がもう嫌だと言うまで責任を持ってサポートをし、最終的に自分の分身として育て上げるところまでやらないと、不労収入になりません。

ビジネススクールさながらの、勉強と実習が待っているんです。それに耐えて、やり続けた方が不労所得を手にするんですね。 恐らく、簡単そうだからと甘い気持ちで入ってきた方は、びっくりしてしまうのだと思います。立ち去る人がいても無理はありません。

ちなみに、ロバート・キヨサキ氏が、ネットワークビジネスを推奨した大きな理由は、自分でネットワークを作れるようになれることでしたよね。

金持ち父さんのいうとおり、お金のために働くのではなく、お金を働かせられるようになりたい方は、簡単であることでネットワークビジネスを選ばない方がいいですよ。