被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

口コミMLMで成功する人、ネットMLMで成功する人、あなたはどっち?


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

いろんなネットワークビジネスに勧誘されたことがあります。

誘われると、一応どんなビジネスなのか詳しくお話をお聞きするようにしています。

 

そうした、ネットワークビジネスの勧誘が来た場合、順番として、まず実績の話になるのが殆どですよね。

たとえば、

「このビジネスを始めて、私はまだ2年しかたちませんが、収入が7ケタです!」

 

口コミでは、実績自慢を一番最初にする理由

実績自慢を一番最初にする理由は、相手が、好奇心を持って聞いてくれるから。

稼げるかもしれないという情報は、聞き流せないのが人情です。

そして、興味を持ってくれた相手に対して、製品が如何にいいか、畳み掛けるように勧誘トークが続きます。

「製品が、とにかくいいので、紹介しさえすれば勝手に売れてしまいます。 」

「びっくりしてしまいます。あっという間に権利収入がこんなに貰えるなんて。」

「とにかく、サンプルを使ってみてください。無料で送りますので。」

タダでくれるなら、使ってみようかな、

これも、人情ですよね。

 

そして、製品が届いたころ、電話が来ます。

「ご説明させていいでしょうか。」

サンプルを貰っているから、こちらは無下に断れません。

そして、製品の凄い話を、じっくりじっくり聞く事になります。

 

口コミのネットワークビジネスは、こういう流れで新規さんを獲得していきます。

 

説明がうまくできない人には、セミナーがある

本当は、イベント会場が日本中にたくさんあれば、そこに動員すればいいんですけど、それだと洗脳だの、宗教的だのと言われてあまり聞こえがよくありません。

お客さんがあなたのお知り合いなら、いきなりセミナーに動員するより、自分でしっかり勉強して、熱心にお話しする方が結果は良いと思います。

もっとも、それができれば苦労はないよ、という方が多いかもしれません。

それで、顧客になる見込みの方が見つかったら、セミナーに連れて行ったり、電話のプロか、セールスのプロに会いに行っていただくというやり方が現在は主流になっているようですね。

 

インターネットのMLMの場合、セミナーに代わるものとは

インターネットのMLMの場合、このセミナーに代わるものは、資料請求ページになります。

資料請求申込みフォームを用意し申込みをして頂いた人に、印刷された資料のファイルを送るのが一般的です。

この中には、MLM企業の説明や製品のカタログを含めた紹介と、サンプル、さらに使用前使用後の写真を同封する場合もあります。

そして、云うまで見ありませんが、MLMメンバーとして登録するための書類や製品の購入のための、銀行引き落としの書類が添付されたりします。

最近はWEBサイトでみていただくようになっていたり、動画でセミナーを見ていただくことも、多くなりました。

ネットのMLMは、こういう流れで進めていくために、結果的にセミナーも電話も必要ありません。

ただ、それだけで信頼関係を築くには、それなりの工夫と努力が必要です。

 

コミュニケーション手段は、メールだけですから、リクルートを成功させるためにはいくつかのコツがあります。

そこは、各グループが長い経験を通して蓄積してきたノウハウが、重要になってきます。

 

あなたには、どちらが適していますか

どのMLMで成功できるか判断するポイントは、、自分にとって、どのコミュニケーション手段が合っているかということだと思うんです。

大きな違いはないと思います。要は、貴方の得意な方法でセールスをすればいいんだと思いますよ。

もしあなたが、口下手で恥ずかしがり屋さんだったら、私のやり方が成功しやすいかもしれません。