被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスの用語を一々調べていたら頭痛が!!!


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットワークビジネスのホームページや資料を読んでいて、イライラしてしませんか?その訳は、独特な用語が多い、意味が分からない、調べてもぴんとこない場合です。

わかりにくい用語で、好奇心をそそるのも一つのテクニックらしいです。宗教の勧誘にもそういうところがありますね。分からない用語をぽーんと投げて、「なんです?それ」と反応した人に、もったいぶったいい方で説得をし始めます。

ネットワークビジネスのホームページも、そんなテクニックなのかな?と思う事があります。難しい独特の用語に置き換える事で、相手を萎縮させる効果があるのかもしれません。カタカナ言葉で、頭が痛くなるお姉(私)にとっては、全く困ったテクニックです。

私は、メルマガ広告を配信するお仕事もしているのですが、その関係でとても多くのネットワークビジネスのホームページを目にします。興味を持って見る場合に、まず最初に知りたいのは、会社はどこ製品がどう、参加条件がどう、どれくらい活動したら目標の報酬が出来る、そういう部分ですよね。でも、わかりやすくは書いてくれてない!化学式みたいな記号と、カタカナ用語で、はっきり言って分かりにくいー ←(裸の王様の子供?)

聞いたことがない用語が太字で目に飛び込んできて、肝心な部分がはぐらかされてしまう感じです。分からない用語があっても、一個ずつ調べる人ってあまりいませんよね。

もっと分かり易くされたら、もっとネットワークビジネスが一般に受け入れられるようになると思いますが…。ホームページが易しいネットワークビジネスなら、きっと、ビジネス自体シンプルで、教育システムもサポートも親切だと思って貰えるのでは?

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