被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

mlmとネットワークビジネス、いい方は違いますが同じビジネスです。


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットワークビジネスと言ういい方を私も好んでします。組織を広げる事が主な仕事ですので、そのことを良く表していると思うからです。

mlmマルチ商法も、同じネットワークビジネスを表す言葉です。 どうして、こんなにいろいろないい方があるのでしょうか。

mlmは、マルチ・レベル・マーケティングの略です。アメリカでは、このマーケティングの方式が始まったころから、この呼び方をしていました。マルチ商法といういい方も、これから取られたと思われます。

現在のネットワークビジネスといういい方が、日本では定着してきましたが、イメージの悪いmlmマルチ商法といういい方を避けたいい方ですね。 他に連鎖販売取引といういい方もありますが、法律用語で堅い感じがしますし、無限連鎖講(ネズミ講)と同列のイメージがして嫌ですね。

それにしても、このmlmと、マルチ商法という呼び方が、とても悪質なイメージを持っているのはなぜでしょう。

はっきり言えば、悪質な業者がいるために、誤解する人が多くなってしまったのです。この、一旦落としてしまったmlm=ネットワークビジネスの評判、上げる努力を関係者が一丸となってやらなければ、日本のネットワークビジネスの将来は明るくないでしょう。

願わくば、1日も早く悪質な業者を徹底的にたたき、健全なネットワークビジネスを推奨する法律と意識改革を行っていかなければいけません。

疑わしきは罰せずとよく言いますが、日本の法律はどういう訳か、人がたくさん死なないと徹底的な摘発を行わない傾向があるような気がします。いじめも、出会い系も、児童ポルノも、ちっとも減りません。

おそらく、悪質なmlmも減ることはないでしょう。一度悪徳ネットワークビジネスで味をしめた詐欺師は、名前や体裁を変えて何度でも別のネットワークビジネスを立ち上げるのです。この悪徳mlmの犠牲になりたくない人は、少なくともメーカー直営のネットワークビジネスを選ぶ方が良いでしょうね。詐欺師は工場まで立ち上げないと思いますので。そう思いませんか?

ちなみに、私の選んだビジネスは、70年の歴史を持つメーカー直営のネットワークビジネスです。