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反対派が頑張っているうちにMLM組織を完成させましょう!

日本にはネットワークビジネス反対派がたくさんいます。 このままいくと、ネットワークビジネスは日本からなくなってしまうのでしょうか…

現在のネットワークビジネス実践者の状況は、かなり強力な抵抗と闘っているというのが本当なところです。 でも、みなさんは、周りがどのように言おうとも、自分が正しいと思うから、実行しているんですね。実際、あらゆる年齢層で会員数は確実に伸びています。 私は、ネットワークビジネスは堅実な投資だと思っています。低資本でできますし、サイドビジネスでも十分起業して報酬を得ることが出来るので、普通の人が持つ事が出来る、ただ一つの希望の光だと心から思っています。
でも、ネットワークビジネスに関する情報が少ないために、皆さんが正しい判断が出来ないことが問題だと思うのです。
それにしても、このように情報を地下に潜らせ、イメージをゆがめてしまった原因は何なのでしょう。
詐欺の手法としてネットワークビジネスの方式を利用して来た大物詐欺師が数多く登場しました。そのころ、たくさんのお金持ちたちが食い物にされて来た歴史がありました。 だから、今もネットワークビジネスネズミ講というレッテルを貼られて、市民権を失ったのではないかと思うんです。 また、これまで強引な勧誘のやり方も問題だと思います。嘘八百並べて勧誘、断れない弱みにつけ込んで知人・友人をカモにするやり方、それが今まで、ずっとまかり通ってきたことが大問題になっています。 これが、ネットワークビジネスの評判を落とした原因ではないでしょうか。 私は、法律がもっと厳しくなり、悪徳業者や、間違った勧誘方法をするネットワークビジネスが淘汰されていけばいいのにと、心から思っています。 この先心配なのは、ネットワークビジネスをインターネットで宣伝することが禁止されるようになっていくと、どのネットワークビジネスが良いか判断することが出来なくなってしまうのではないかということです。 インターネットで資料請求をして、メールや郵送資料から、気軽に検討することが出来なくなると、結局、知人に聞いたりイベントに出席しなくてはならなくなります。それこそ、悪徳業者の思つぼです。 まだ反対派が多い中ですが、現状ではネットワークビジネスの魅力に引きつけられて参加する人は、とても増えてきています。たとえば、サラリーマンや、自営業者、年配者の方など、今まで慎重だった層の人たちの資料請求が目立っています。 名だたるお金持ちがへそを曲げて反対している今のうちに、しっかり組織を広げておくのがいいんじゃないですか? 私は、日和見的な態度を止めて、コツコツメンバーを増やすべき時だと思います。