被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ツイッターで鬼畜の所業とコメントされたネットワークビジネス


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ツイッターで鬼畜の所業とコメントされたネットワークビジネス

このビジネス、実は私のビジネスの事です。

被災地である仙台の方が、先月末にビジネスメンバーとして参加してくれたので、アメブロで報告させていただきましたところ、

「被災地でビジネス勧誘とは、鬼畜の所業」とコメントをいただきました。

そのコメントをした方は、MLM撲滅運動をされていると言いますから、ネットワークビジネスが嫌いで嫌いでたまらない方のようですね。

それにしても、内容をまったく知らないのに、「鬼畜の所業」とは、言いすぎではないかと思います。

掲示板等でネットワークビジネスで被害に遭った人の話を聞くと、こんな話が出てきます。

  • 簡単に稼げると言われたのに、自分には難しくて稼げなかった。
  • 買い込みすれば、稼げると言われたのに、借金までして稼げなかった。
  • 稼ぎ方を教えると言ったのに、教えてもらえなかった。
  • 稼げるならと、欲しくない製品を山ほど買ってしまった。

ネットワークビジネスの被害者とは、簡単に稼げると聞いて参加したのに、稼げなかった人の事なんですね。

今までも、私は何度となく言っていますが、ネットワークビジネスは簡単に稼げるなんて嘘ですよ。

ぶっちゃけ言えば、稼げるか稼げないかは、その人の努力次第です。 それを努力しなくても稼げると言ってしまうから、結果として被害者を出すんですよね。

私は、ネットワークビジネスの問題点とはそこにあると思います。

インターネットを利用してダウンを獲得できるマニュアルを持っている私のビジネスは、フランチャイズと同じです。

コンビニやレストランのフランチャイズは、あなたもなじみが深いと思います。

フランチャイズを開店するとき、詳しくは知りませんが、きっと十分なマニュアルや最高の製品を用意して、開業に際しては実践的教育を十分に受けていると思います。

でも、どんなによく準備していいものを提供されても、開店後に自分が努力しなかったら、そのフランチャイズはどうなりますか?

ローソンやセブンイレブンなどのコンビニ、ロイヤルホストやココスなどのファミリーレストラン、おにぎり屋さんやほかほか弁当でも、全部のお店が上手くいくわけではありません。

ネットワークビジネスも、開業したら自分次第です。

オープンしたのに店を開けたり開けなかったり、そんなやる気のないフランチャイズのオーナーは、儲からないで消えて行くんです。 ネットワークビジネスも、気まぐれ営業では成功しません。

この仕事を「鬼畜の所業」と見るか、チャンスと見るか、それは個人の自由です。