被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスで稼ぐことは幻想か、現実か。


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

増えた組織を減らさないネット集客の魅力とは

今後特商法など、法律が厳しくなってネットワークビジネスは立ちゆかなくなるのではないか?そのように心配しながらネットワークビジネスをやっている方も多いと思います。


090226_1246~01.jpg


なぜ日本にはネットワークビジネスにこれほど悪感情を持つ人が多いんでしょう。
この反対派の考えはやがて、ネットワークビジネスを日本から一掃するのでしょうか…


現在のネットワークビジネス実践者の現状は、かなりの批判、抵抗と闘っているというのが正直なところです。でも、周りががナント言おうとも、自分が正しいと思うから参加しているんですね。実際、会員数は確実に伸びています。


私は、ネットワークビジネスは堅実な投資だと思っています。低資本でできますし、サイドビジネスでも十分起業して報酬を得ることが出来るので、普通の人が持つ事が出来るただ一つの希望の光だと心から感じています。


でも、ネットワークビジネスに関する情報が少ないために、皆さんが正しい判断が出来ないことが問題だと思うのです。


それにしても、このように情報をゆがめてしまった犯人は誰なのでしょう。


詐欺の手法としてネットワークビジネスの方式を利用して来た大物詐欺師が数多く登場して、主にお金持ちを食い物にして来た歴史もありました。だから、今もネットワークビジネスネズミ講というレッテルを貼られて、市民権を失ったのではないかと思うんです。
世の中を動かすのはお金と、お金持ちですから…


また、これまで強引な勧誘のやり方も問題でした。嘘八百並べて勧誘、断れない弱みにつけ込んで知人・友人をカモにするやり方、、それが今まで、まかり通ってきたことが大問題になっています。これが、ネットワークビジネスの評判を落とした原因ですね。


私は、法律がもっと厳しくなり、悪徳業者や、間違った勧誘方法をするネットワークビジネスが淘汰されていけばいいのにと、心から思っています。


この先心配なのは、ネットワークビジネスをインターネットで宣伝することが禁止されるようになっていくと、どのネットワークビジネスが良いか判断することが出来なくなってしまうのではないかということです。


インターネットで資料請求をして、メールや郵送資料から、気軽に検討することが出来なくなると、結局、知人に聞いたりイベントに出席しなくてはならなくなります。それこそ、悪徳業者の思うつぼじゃないですか?


まだ反対派が多い中ですが、現状ではネットワークビジネスの魅力に引きつけられて参加する人は、とても増えてきています。たとえば、サラリーマンや、自営業者、年配者の方など、今まで慎重だった層の人たちの資料請求が目立っています。


名だたるお金持ちがへそを曲げて反対している今のうちに、しっかり戦力を蓄えておくのがいいんじゃないですか?


私は、日和見的な態度を止めて、コツコツメンバーを増やすべき時だと思います。