被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットワークビジネスの商材は、市販品より高いの?!


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットワークビジネスの事を嫌いだという人の話を聞いていると、値段の事を第一に挙げる人が多いですね。

市販されている製品より、圧倒的に高いという主張。

(石油製品か天然製品か、低温処理か高温処理か、粒の大きさが一緒でも有効な成分の入っている量はどうかまで調べて比較していない人の言い分です。)

もともとネットワークビジネスという販売システムは、ふつうの流通システムから無駄な部分を省くことによって、質のよい製品を安く提供しようという主旨で始まったものです。

だから、いいものが、しかも安く出回ってこそ本来あるべきネットワークビジネスの姿なんです。

そもそも製品の価格って、製造コストだけじゃないですよね。ふつうに売られている製品には、どんなコストがかかっているか、素人の私が想像したってある程度わかります。

製造コストのほかに、倉庫に入れて管理するための経費、注文を受け付けるスオフィスと、常駐するスタッフが必要です。

研究開発費も大きいですね。それに、検査の費用も設備費用も必要です。

各地に倉庫があれば、それを維持するための経費、売れ残り分の処分する費用だって必要です。

店舗に卸せばそこで働く人の人件費まで、仕入れ金額と販売価格の差額分の中から出るのです。

中間業者が多くなれば、その経費は、さらにどかどか加算されてきます。

また新聞の折り込み広告や、カタログや、テレビCMや、バス広告のペイント代など、販促のための経費も、全部入れたらそれこそ莫大ですね。

それら一切合財の経費を差し引いて、会社が利益を出すためには、はて、いくらで設定すればいいか、ということで値段は決まってくるんです。

このうちの無駄な部分をできるだけ省いて、価格を抑えて販売しようというのがネットワークビジネスの本来の形です。

その結果、ネットワークビジネスはどこまでスリムになったかといえば、おおざっぱに言うと、製造コスト、事務運営費(本社支社含めて)、それに紹介報酬(ボーナス含む)くらいです。

注文を受けた分の製品だけ製造し、工場からできたて直送するビジネスだったら理想です。そこまで削ると本当に経費は浮いてきます。

私のビジネスは、まさにそういうシステムなので、価格は他社のネットワークの製品より、かなり安いです。

ネットワークビジネスは製品が高いと言っている人!

そう、そこのあなた!

あなたは、大うそつきですよ。