被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

価値のないものを高額で売るためにも使われるMLM


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

ネットワークビジネスは、メーカーサイドで行う場合が多いですが、最近増えているのが、製品を製造する企業と、そこから製品を仕入れて販売だけを行うネットワークの会社が持ちつ持たれつの関係で行うネットワークビジネス

この場合、製品を作ることができるが、販売が苦手な製造メーカーが、ネットワークビジネスの会社に製品をまとめて買ってもらえばメリットが大きいですね。

ネットワークビジネスの会社は、製品を安く大量買いをして、ビジネスチャンスというおまけをつけて製品をガンガン売って、利益を出すわけです。

それが、ビジネスに参加した人にとってどうかといえば、必ずしもメリットばかりとは言えない場合があります。

製品が確かなもので、愛用者がどんどん増やせるなら、製品を愛用することにメリットがあり、ビジネスチャンスもあるので理想的です。

しかし、最悪の場合、製品は粗悪でやたら高くて、大量買いを求められる上、メンバーも増えないし、挙句に業務停止、あるいは会社の倒産、その後他社に買収されて、定期購入だけが継続、知らない間に引き落としだけが続くが、報酬は消える。

別にね、他社の悪口を言いたいわけじゃないんです。でも、ネットワークビジネスの商材がどんなものか、よく確認する必要があるということを言いたいんです。

価値のない、販売に適さない製品を、ビジネスチャンスという付加価値をつけることによって売ってやろう儲けてやろうという企業にだまされないようにしたほうがいいですね。