被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

ネットでMLMをやりたい〇万人を自分の組織に集めるには…


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

インターネットでダウンを獲得したいと思う人は、この日本にどれくらいいるでしょうね。

I.N.AやADSのメルマガに、過去に読者登録している人は、5万人以上ですから、少なくともそれくらいは、ネットMLMに興味を持ってる人はいると考えていいでしょう。

少ない・・・

確かに!

ネットワークビジネスにかかわりを持つ人間は600万人もいるというのに、そのうちの5万人とは、ごくわずかですよね。

だからMLM業界は、ネットのMLMがネット上でどんなに名前を売ろうとも、いささかの脅威とも何とも思わず、無視して来られたといえます。

でも、この5万人という数字、本当に放っておいていいのでしょうか。

ネットMLMに参加できるのは、ネットで検索して情報を探ったり、SNSで、いろんな情報に日常的に触れることができる人たちだけです。

日本の人口の中でインターネットを使いこなしてる人間がどれくらいいるか数えれば、そのうちの4万人が興味を抱いたネットMLMは、果たして少ない数字でしょうか。。。

ネットMLM業界も、一社独占という時代は終わりました。

各ネットMLMは、この4万人のネットMLMの関心ある人たちを吊り上げるために、どんな餌をぶら下げたらいいだろうと、日夜涙ぐましい努力をしているのです。

この4万人が全部、ネットMLMに参加するころには、我々を遠巻きに眺めていたMLM業界の人間たちが、こぞってネットMLMを始めるんじゃないのかな。

その日は、そう遠くないと思います。

ただし、今の状況を見ていると、その4万人をすっかりまとめて受け入れる器が、まだネットMLMにはないのかもしれません。

 

インターネット集客の方法

一口にインターネットと言っても、WPブログ、アメブロ、メルマガ、ホームページ、facebookツイッターなど、いろいろな集客媒体があります。

SEOブログ

一番楽なのは、私たちのようにブログを書いて、検索で訪問する人たちを集客する方法だと思います。

でも、このブログを書くためには、SEOの知識(ちょっぴりでいいんですが…)とか、検索力(情報を調べる力)、まとめて文章を書く力が必要です。

それに、セールスレターをつくる才能、キャッチコピーの素質、なども必須です。

勉強しなくてはいけないことが多いし、熟練するまで、相当の訓練が必要になります。

でも、そこまで苦労してまでブログで稼ごうという方は多くありません。

  • よくできた図解入りのマニュアルがあっても、ちゃんと読まない
  • マニュアルを読んだだけで、自分には無理と決めつけてめげる
  • ブログを数記事書いて、やめてしまう
  • 反応をよくするために、研究して質を上げようという姿勢がない

ほとんどの人が、そうなのです。

ほんの数か月、一生懸命ブログ集客の秘訣を身につけておけば、その後ずーっと、ほったらかしで集客できるというのに、とても残念です。

ブログが書けない人はどうしたらいいか

それならば、ブログを書かせるのはあきらめて、ツイッターFacebookを使って集客しようという動きがあります。

facebookでは宣伝OKのグループに投稿する方法があります。

これは、facebookを立ち上げて、タイムラインによい記事を書いて、広告を投稿する。

本当に、小学生でも3日もあればできるような集客法です。

でも、この方法で組織構築している方に聞くと、なんとうまくできない人がいるんだそうです。

  • 簡単すぎてやる前からバカにしてやらない
  • 簡単なことなのに、根気がなくて継続できない
  • ちょっとやって、効果がないとノウハウがダメだと思い込む

なんてことでしょう…

このことからわかったことは、どんなに簡単なノウハウであっても100人が100人成功するわけではないということです。

誰でも成功できるノウハウがない理由

なぜなら、その中でもパレートの法則(二八の法則)が働くから。

できないならできるようにと、子供でも老人でもできるようにと、できる限りハードルを下げていっても、80%の人は成功することはできないということです。

 

自分で考えて工夫することができないと、競争に勝てないというのは、どの世界でも同じですね。

ネットワークビジネスは、スポーツでいえばマラソンに似てるといわれます。

一緒にスタートして仲間が10人いたら、そのうちの8人は、ゴールに行きつくことはできません。

あなたの見ている前で仲間がバタバタ倒れていきます。その姿を見ながら、黙々と走り抜けて勝利を手にする勇気はありますか?