被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

インターネットで活動するネットワークビジネスは、幾らでもあるの?


ひとりも誘えない私が657人のダウンを獲得したネット集客法

インターネットで活動するネットワークビジネスというと、そんなにないだろうと思っていたのですが、ある情報通の方にそう言ってみたところ、

「いくらでもありますよ!」という返事が返って来ました。

知らなかった・・・

でも、本当に、ダウンを獲得するまでの過程をインターネットで活動するネットワークビジネスは、あまりないと思います。

資料請求してもらったら、電話番号を聞いて電話をかける、オンラインセミナーのパスワードを教えて見て貰う、付近で開催しているセミナーに行ってもらうというやり方もあります。

ただ、10年以上も続いていて、ずーっと拡大しているところは、あまり例がないと思いますが、いかがでしょうか。

どうしてかというと、殆どが立ち上げまでの、いわゆる縁故募集の段階だけネット活動をしている会社だからです。

正式に日本支社がオープンすると、インターネットの活動を禁止する会社が多いです。つまり、特商法薬事法に違反するメンバーが出ると、会社に苦情などが殺到して、不利益が及ぶと困るので禁止するのではないでしょうか。

インターネットで活動するために、専用ホームページを与えればいいと思っている会社が多いですが、それでは成功しません。

つまり、インターネットで長く活動するためには、法律に違反しなくてもダウンを獲得できるようなマニュアルやノウハウを用意して、メンバーをやり方の点で迷わせない、不満を抱かせないという対策が必要になってくるんですね。

そこは、紹介してくれる人によく聞いてから、参加したほうがいいですね。

「インターネットでリクルートできますか?」

「どうやってやるのですか?」

ちなみに、リアルなネットワークビジネスは、相手の事情に合わせて電話をかけたり、会いにいったり、セミナーに連れて行ったり、自分のスケジュールを犠牲にしなければ活動自体ができません。

ところが、インターネットで活動が出来れば、育児や介護で時間のない方も、手の空いた時間を有効利用して活動が出来ますし、サラリーマンの方などで拘束時間の長い方が、朝活を頑張ったり、週末に頑張ったりして成功することができるんですね。

インターネットのネットワークビジネスは、時間のない人で、成功志向の高い方、黙々と作業するのが嫌いでない方に向いているビジネスといえるでしょう。