被害に学ぶネットワークビジネス成功法

参加したすべての人が「やってよかった」といえるMLMを目指しています!

簡単に稼ぐ情報に弱い人は100%詐欺師の餌食

どのビジネスが、ねずみ講で、どのビジネスが詐欺的ビジネスなのか、見分けがつかなくて、泣きを見ている人が多いのは、本当に気の毒なことです。

でも、一度は騙されないとわからないので、仕方がないのかもしれません。

騙されたら、早く気づいて被害を最小にとどめるしかないですね。

 

年金たまごの再来

例えば、過去に年金たまごっていうねずみ講のビジネスがありました。

また似たようなビジネスが生まれており、その罠にかかる人が大勢いらっしゃるのですが、それを当事者以外の人間が止めることはできないのです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14115191954

これを見ると、ねずみ講かどうか判断するのは警察や消費者庁であって、被害者から訴えが出ない限り、確定されることはないようです。

つまり、騙された人が騙されたと気づかない限り、そのビジネスはだまし続けるということなのです。

この知恵袋で相談されているビジネスをやっている人と話したことがあるのですが、その時こんなことを言っていました。

「ライフアップの事件を知らない人たちが、かなりいます。」

これは?

ねずみ講の年金たまごのことを記憶している人が少なくなった(つまり、十分にときが経過したから)このビジネスが上手くいっている、という意味でしょう。

このように、よく話を聞けば、参加前にビジネス自体が怪しいことはわかりますから、ビジネスに投資するときは冷静になってほしいと思います。

また、大企業の運営するMLMなどでよくあるのは、ビジネス自体は怪しくなくても、紹介する個人やグループが搾取しているケースもあります。

 

MLM投資詐欺

ネットMLMなどにあるケースは、MLMで稼がせるといって、ネットで稼ぐ願望をもつ人たちを集めて、投資だといって大金をだまし取るケース。

私の知り合いで、6000万円も騙し取られた人がいるんですが、今も騙されて続けており、訴えることなく配当を待っているそうです。

本当に、気の毒な話ですよね。

あなたも、知らず知らずにそのような罠に引っかかることがないようにしてくださいね。

 

ネットワークビジネス自体が悪くなくても

私も、ネットワークビジネスで騙されたことがあります。

ネットワークビジネス自体が違法だったのではありません、。

自分のアップラインに嘘を言って大金を払わせる紹介者がいたら、被害にあう可能性があるのです。

ですから、ネットワークビジネスで大儲けをしていると周りに見せようとする人間は、信用してはいけないと思ってください。

派手な生活、大金が振り込まれている貯金通帳、それは彼らの武器であり、フリ(演出)である可能性が高いのです。

 

詐欺行為なしで稼ぐには

彼らのやっている通りにやれば、あなたも稼げるかもしれません。

でも、詐欺みたいなことをしてまで、お金を稼ぎたいと思いませんよね。

正攻法で、気持ちよくビジネスで収入を得たいなら、こつこつまじめに、信頼と引き換えにネットワークを広げていくしかありません。

 

最近、詐欺情報があふれている

このところ、MLMに似た投資詐欺、MLMに似たねずみ講、本当に急激に増えてきているので、どうぞ騙されないようにしてくださいね。

会社名を上げて言いたい、言いたい、言いたい

でも、いうと誹謗中傷になってしまうから、言えないの・・・

だから、このように警告するしかないんです。

昨日、用事があって警察署にいったら、待合室のテレビでこんな警告が流れていました。

儲かります!まずは疑え、いい話

簡単に儲かるビジネス、投資話。絶対にありません。

稼げる人は、時間をかけて勉強をして、経験を積んで、ちゃんと仕事をしている人だけです。

普通の仕事も、ネットビジネスも、ネットワークビジネスも!

もし、簡単に短期間に稼いでいる人がいたら、口八丁手八丁の詐欺師だと思って間違いありません。

自分は騙されているなんて思っていない人もいますが、搾取されるのはお金だけとは限りません。

ご用心くださいね。

ネットMLMは口コミが反則?

私は、ネットMLMのメンバーを集めるために活動してきたんですが、あまりにもネットでできるメリットを強調し過ぎてしまったのです。

その結果、口コミ嫌いな人ばかりの組織にしてしまった…。

組織内は、まるで口コミが害悪みたいな空気になっていて、口コミでダウンを獲得するのは反則行為みたいに思われている気がします。

ここははっきりしておかなくてはいけません。

口コミしていいんですよ!

ネットMLMは、会社がネット展開を許しているからネットで活動しているのであって、普通に口コミで活動していけないわけではありません。

この誤解を解かないと、ネットMLMの未来はないと思います!

 

 

ネットMLMでも口コミしたほうがいい理由

MLMは、できるなら最初の数人のダウンは口コミで作るべきです。

(もちろん無理ならネットで頑張ればいいです。)

私の場合、引っ越したばかりで家族以外に知人が一人もいませんでした。それで、ネット展開のMLMを始めたのですが、慣れないネット集客は、最初はうまくいかなくて、初ダウンができるまで5か月もかかりました。

ほかの方も、きっと、3か月かそこらのブランクはあるでしょう。

その間、一人のダウンもなく、孤独に黙々とブログを書くのもいいでしょうが、できることなら一人か二人を口コミで獲得したほうが楽しいですし、収入も全然早いし大きくもなります。

口コミしていいんですよ!

うるさい?

すみません。。。

これで、空気が変わるといいんだけどね~~

 

ネットMLMの場合の口コミ

普通のMLMの口コミは、製品を勧めるか、儲け話があるよ、という切り口になると思います。

でも、ネットMLMは、ネットで展開できるよ、という口コミになります。

過去にネットワークビジネスで嫌な思いをした方とか、口コミが嫌いでネットワークビジネスを断念した方など、ネットMLMに興味を持ちそうな方は、きっといると思うんですよね。

そのような人を数人ピックアップして連絡してみてはいかがでしょう。

MLMの勧誘は、ほかのMLMをしている相手にとって迷惑なものですが、そのような方でもネットMLMは、魅力的かもしれません。

私は、MLM経験者のうち、インターネットを使っている人は、1/10程度ではないかと思っています。

(少なく見積もって600万人のMLM実践者のうち、ネットMLMのメルマガ登録者は5~6万人)

ネットに触る機会のない人に、ネットMLMを教えてあげるには、どうしたらいいですか?

SNSも、一つの方法ですね。

でも、スマホももっていない人は、どうしましょう。

ね、口コミしかないですよね。

ネット環境のない人にネットMLMの情報なんて、何になるんだろうと思いました?

でも、忘れてないですか?

口コミしてもいいんですよ!

ネットビジネスなら、ネット環境もネットスキルもない人に勧めても戦力にはならないかもしれません。

でも、ネットMLMは、口コミでも稼げるんですよね。

今日は、しつこくてすみませんでした・・・

「製品があるからねずみ講ではない」は真実か?

「製品があるからねずみ講ではない」という言葉に騙されて、年金たまごで大損した人たちがいました。同じ轍を踏まないように警告をしておきたいと思います。

製品があるねずみ講もあるということです。

 

 

ねずみ講で捕まった年金たまご

年金たまごについて知らない方もいるかもしれませんが、ここは製品がありましたがねずみ講で捕まりました。

ねずみ講ネットワークビジネスの違いというのは、見分けがつかない人が多いのですが、話を冷静に聞いていれば判断は容易です。

製品があるかどうかではありません。どちらかというと報酬プランのほうに注目してください。

ねずみ講は出資金を配当に充てるので、約束した配当金を会員に手渡すためには、そのお金を出資する子会員、孫会員が、永遠に爆発的に増え続けなければいけません。

例えば、こんなビジネスがあったとします。

4200円の青汁を毎月3個ずつ4年間買い続けると、それ以降、毎月95,000円の年金を受け取れるビジネスがあったとします。

製品があります、だからねずみ講ではないとあなたが考えたとします。

4年間4200円の健康食品を購入すると、2,016,000円です。

その後の4年間、 95,000の年金をもらい続けると4,560,000円を受け取ります。その4年間も4,200円を払い続けるので、8年間に支払う金額は、40,320,000円です。

でも、受け取る金額は、4,560,000円ですから、しかも、健康食品を送っているのですから、その分も含めて大赤字です。

当然、会社は破たんするであろうと予想できます。

さて、この会社はねずみ講でしょうか、健全なネットワークビジネスでしょうか。

 

国民年金も、破たんが目に見えているという点では怪しいような気もしますが、これはビジネスではなく税金、気にしてはいけません。

ただ、破たんする心配のあるビジネスプランに期待をかけるのは危険きわまりないですから、堅実なビジネスで自分年金を作っておこうと考えることは賢明なことではないでしょうか。

 

さて、話が横道にそれましたが、今日のテーマ、「製品があるからねずみ講ではない」の真偽ですが、結論は、真っ赤なウソ~~~ということになります。

 

製品がないからねずみ講とも言いきれない

では、逆に、「製品がない健全なネットワークビジネス」はあるのでしょうか。

製品の購入がネックになってネットワークビジネスに参加したくないという方にとっては、願ってもない案件かもしれません。

その影響か、ワールドベンチャーズのような製品がないMLMがもてはやされるようになりました。

もし、製品があればねずみ講ではないというのが真実なら、製品がないワールドベンチャーズねずみ講ということになります。

なんだか、頭がこんがらがってきましたね。

でも、私が思うに、ワールドベンチャーズはねずみ講ではありません

このように、製品がないからねずみ講、製品があるからMLMと、単純には言えないのです。

 

「製品があるからねずみ講ではない」の罠

もしあなたにビジネスを勧めてくる人が、「製品があるからねずみ講ではない」といったら、その人はあまり信用できない人(?)なので、参加は見合わせたほうがいいかもしれません。

世間が年金たまご事件を忘れたころ、製品を隠れ蓑にしてねずみ講を合法化しようとする悪い奴は、絶対にまた現れます。

ですから、甘い言葉の裏に隠された真実を見極める必要があります。

うっかり契約してしまったら、くよくよ悩まず、周りの人や消費者センターに連絡して、そのビジネスがねずみ講ではないか判断を仰ぎましょう。

中には、ねずみ講だとわかったうえで参加して、一時的に儲けようとする人もいますが、それは犯罪の片棒を担ぐ行為ですからやめましょう。

 

製品がないネットワークビジネスの弱点

ネットワークビジネスの場合、ビジネスメンバーとして参加した人が、愛用者として残ってもらうことは非常に重要です。

つまり、製品に対して愛着を抱き、ビジネスに魅力を感じなくなっても購入をし続けてもらうことで、組織が強固になり収入が安定していくのです。

でも、もし製品がなければ、上に書いたような形で愛用者として残る可能性はありません。

ですから、製品がないMLMは、魅力的な製品を持つMLMよりももろいのです。これは、MLMを選ぶ際に忘れてはいけないことだと思います。

製品がない合法的なMLMは存在しますが、デメリットがないわけではないのです。

 

MLMを選ぶ際の優先条件

私は、MLMを選ぶ際、企業の信用性、報酬プラン、製品の魅力、と順番に見ていくのがいいと考えています。

もっとわかりやすいいうと、

  1. 主催企業は絶対つぶれない、実績・信用のある会社か
  2. 月十万円の権利収入を稼ぐのに何人のダウン組織が必要か
  3. 製品が(サービスが)万人にとって魅力的なのか

ここで注意が必要ですが、報酬プランを考慮する場合、ボーナスのことはあまり考えにいれないほうがいいです。

なぜなら、ボーナスというのは、得難いゆえに高額になっているのです。これは、駄菓子屋のくじ引きと同じで、一等商品のようなもので、めったに手に入れられないものだと思ったほうがいいのです。

ネットMLMで、こつこつダウンを増やしていこうという人には、あまり縁のないものだと考えたほうがいいでしょう。

MLMの選び方を語りだすと、長くなるので、またの機会に書くことにしましょう。

今のMLMで インターネットでダウンを増やしたい人へ

「今のmlmでインターネット」という検索で、このブログに訪問してくださった方がいました。

その気持ちはよくわかりますよ。

ネットMLMの宣伝を見てリンクをたどっていくと、必ず、特定のMLMに参加が条件になっているので、うんざりされて、ここに来られたのでしょうね。

ADSはワールドベンチャーズ(海外旅行ツアー) AIはプライム、(介護などの福祉サービス) I.N.A(他)はライフプラス (医師向けサプリメント

etc.

グループ名を持たないところもあります。

ネリウム(アンチエージングスキンケア) ジュネスグローバル(幹細胞化粧品)

etc.

私も正直言って、これまでやってきたネットMLMの経験を、ほかのMLMで活かせたらなあと(笑) 思わないこともありません。

ネットで集客できることを前提にすれば、組織を持った時に報酬が大きいほうがいいからです。

今のMLMと比べて、製品がめっちゃ魅力的で、報酬プランもめっちゃよくて・・・というMLMで、ネットで組織を増やせたらどんなにいいかしらと思います。

同じように考える方がいるのでしょうね。

でも、そんな方に、私から言いたいことがあります。

あなたのMLMが、どんなに素晴らしいものでも、 インターネットで集客するには、システムが必要です。

どこまでインターネットでやるかによってシステムの内容は異なりますが、少なくとも、ランディングページやメール配信システムや、PR動画、申し込みフォームなどは必要になります。

ネットMLMは、インターネットに特化したシステムを用意しているからこそ、インターネットでダウンを増やすことができるのです。

もし、それらのシステムがない場合、ネットで活動するにはどうしたらいいかお教えしましょう。

お手製のLPを作り、ツイッターSNSのグループ投稿やメッセジャーで宣伝し、問い合わせがあったら直メールか電話でセミナーに誘う方法しかありません。

まあそれでも、口コミよりはいくらかストレスは少ないでしょう。友人知人を誘うのではないのですから。

でも、インターネットでざくざくダウンを増やすイメージとは、全然ちがう展開になるでしょうね。

やはり、あらかじめ準備の整ったシステムを持つネットMLMに参加して、ネット集客のいろはを学んでいくほうが、成功率や経費の点でも圧倒的に有利ですし、将来のためのスキルを身につけられるというメリットもあります。

そこで、自分でシステムを作れるほどのスキルを身につけることができれば、そこで初めて「今のmlmでインターネット」で組織を構築できるのです。

さらに付け加えれば、ネットMLMは、まだまだ完成しているとは言えません。集客法や利用できる媒体は、これからもどんどん様変わりを見せていくでしょう。

ネットMLMに期待するならば、もっと長い目で見守っていく必要があると思います。

リアルが嫌になったら考えよう!ネットMLMのデメリット

友人に口コミして断られるたびに、ネットでできたらな~~と、思ってしまうあなた!

確かに、インターネットで集客ができたら、断られたときのみじめさを味わうことはありません。

インターネットでMLMをやりたい!

インターネットでMLMをやりたい!

インターネットでMLMをやりたい!

インターネットでMLMをやりたい!

インターネットでMLMをやりたい!

インターネットで無限にダウンを獲得して大きな組織をつくれるとしたら、どんなに素敵だろう!!

週末に、セミナーにいく必要もないんですよ。

日曜日の朝は、パジャマのままでひげもそらずに、自由気ままにビジネスができるなんて、楽でいいと思いませんか?

  • 人脈の壁に泣くことがない
  • 興味のない人を説得する必要がない
  • 自動ツールでリクルートが可能

でも、

口コミしなくていいから楽~~~~~

っていうだけで、ネットでやろうというのは短絡的過ぎではないでしょうか。

ネットMLMはメリットばかりじゃないんです!

一つ目のデメリットは、

インターネットで展開できるネットワークビジネスは日本に上陸してない

それが、なぜメリットになるかといえば、

  • 上陸と同時にネット展開できなくなるリスクがある
  • コンプライアンス(法律に対する認識が甘い)に問題がありがち
  • 上陸するするといって上陸しない会社もある

でも、慎重に会社を選べば、このようなリスクは回避できると思います。

注意すべきは、ディストリビューターに聞くのではなく、自分で調べることですね。

ネットでのリストアップはなかなか数を取れないし、成約率も4~5%という低さ

ネットMLMに来た人が、ネットでうまく集客できなくて、リアルのビジネスに戻っていく例はあります。

正直言いまして、ネットMLM楽 などと、思い違いも甚だしいです。

インターネットは楽して大きく儲けられるというのは神話です。

それというのも、アフィリエイターが配信しているメルマガや広告には、判で押したように「誰でも簡単に稼げる」と書いてあるからではないでしょうか。

 

「誰でも簡単に稼げる」は、100%うそ

経験者ならご誰でも存知のように、実際にはほとんどの人が簡単になんて稼げません。

これと同様に、ネットMLMも宣伝で謳うほどに簡単ではありません。

まあ、ネットMLMの場合はターゲットが絞れているので、上手いキャッチコピーで誘えばアフィリエイトほどは難しくはありません。

でも、アフィリエイトで使う程度の、最低限の知識やネットのスキルは必要です。

それを、昨日までEメールも検索もやったことがない初心者の人が、いきなりネットMLMで稼げると思ってはいけません。

 

あなたがネット初心者なら、焦ってはいけません。

少しずつ少しずつ、できることを増やしていくのです。

そして、いつかビジネスに必要なスキルを身につけて、初めてビジネスに入るのだと覚悟をしてください。

それまでに、どれくらいの時間と努力が必要かは、個人差が大きいです。

でも、ネットで自在にダウンができるようになったころには、アフィリスクールやネットビジネスの高額塾を卒業するほどのテクニックを身につけているはずですよ。

ネットMLMは、まずは学ぶことからスタートであること、覚悟して入会下さい。そういう認識でネットMLMを始める人は、必ず時間がかかっても権利収入を得ています。

どうかあなたも、ネットMLMに魅力を感じるようになったら、くれぐれも常識的な認識をもってご参加くださいね。

ネットでMLMをやりたい〇万人を自分の組織に集めるには…

インターネットでダウンを獲得したいと思う人は、この日本にどれくらいいるでしょうね。

I.N.AやADSのメルマガに、過去に読者登録している人は、5万人以上ですから、少なくともそれくらいは、ネットMLMに興味を持ってる人はいると考えていいでしょう。

少ない・・・

確かに!

ネットワークビジネスにかかわりを持つ人間は600万人もいるというのに、そのうちの5万人とは、ごくわずかですよね。

だからMLM業界は、ネットのMLMがネット上でどんなに名前を売ろうとも、いささかの脅威とも何とも思わず、無視して来られたといえます。

でも、この5万人という数字、本当に放っておいていいのでしょうか。

ネットMLMに参加できるのは、ネットで検索して情報を探ったり、SNSで、いろんな情報に日常的に触れることができる人たちだけです。

日本の人口の中でインターネットを使いこなしてる人間がどれくらいいるか数えれば、そのうちの4万人が興味を抱いたネットMLMは、果たして少ない数字でしょうか。。。

ネットMLM業界も、一社独占という時代は終わりました。

各ネットMLMは、この4万人のネットMLMの関心ある人たちを吊り上げるために、どんな餌をぶら下げたらいいだろうと、日夜涙ぐましい努力をしているのです。

この4万人が全部、ネットMLMに参加するころには、我々を遠巻きに眺めていたMLM業界の人間たちが、こぞってネットMLMを始めるんじゃないのかな。

その日は、そう遠くないと思います。

ただし、今の状況を見ていると、その4万人をすっかりまとめて受け入れる器が、まだネットMLMにはないのかもしれません。

 

インターネット集客の方法

一口にインターネットと言っても、WPブログ、アメブロ、メルマガ、ホームページ、facebookツイッターなど、いろいろな集客媒体があります。

SEOブログ

一番楽なのは、私たちのようにブログを書いて、検索で訪問する人たちを集客する方法だと思います。

でも、このブログを書くためには、SEOの知識(ちょっぴりでいいんですが…)とか、検索力(情報を調べる力)、まとめて文章を書く力が必要です。

それに、セールスレターをつくる才能、キャッチコピーの素質、なども必須です。

勉強しなくてはいけないことが多いし、熟練するまで、相当の訓練が必要になります。

でも、そこまで苦労してまでブログで稼ごうという方は多くありません。

  • よくできた図解入りのマニュアルがあっても、ちゃんと読まない
  • マニュアルを読んだだけで、自分には無理と決めつけてめげる
  • ブログを数記事書いて、やめてしまう
  • 反応をよくするために、研究して質を上げようという姿勢がない

ほとんどの人が、そうなのです。

ほんの数か月、一生懸命ブログ集客の秘訣を身につけておけば、その後ずーっと、ほったらかしで集客できるというのに、とても残念です。

ブログが書けない人はどうしたらいいか

それならば、ブログを書かせるのはあきらめて、ツイッターFacebookを使って集客しようという動きがあります。

facebookでは宣伝OKのグループに投稿する方法があります。

これは、facebookを立ち上げて、タイムラインによい記事を書いて、広告を投稿する。

本当に、小学生でも3日もあればできるような集客法です。

でも、この方法で組織構築している方に聞くと、なんとうまくできない人がいるんだそうです。

  • 簡単すぎてやる前からバカにしてやらない
  • 簡単なことなのに、根気がなくて継続できない
  • ちょっとやって、効果がないとノウハウがダメだと思い込む

なんてことでしょう…

このことからわかったことは、どんなに簡単なノウハウであっても100人が100人成功するわけではないということです。

誰でも成功できるノウハウがない理由

なぜなら、その中でもパレートの法則(二八の法則)が働くから。

できないならできるようにと、子供でも老人でもできるようにと、できる限りハードルを下げていっても、80%の人は成功することはできないということです。

 

自分で考えて工夫することができないと、競争に勝てないというのは、どの世界でも同じですね。

ネットワークビジネスは、スポーツでいえばマラソンに似てるといわれます。

一緒にスタートして仲間が10人いたら、そのうちの8人は、ゴールに行きつくことはできません。

あなたの見ている前で仲間がバタバタ倒れていきます。その姿を見ながら、黙々と走り抜けて勝利を手にする勇気はありますか?

ネットワークビジネス 自動集客ガイドとは

ネットワークビジネス 自動集客ガイド」は、最近よく検索されているキーワードらしいので、どんなものか調べてみました。

そうしたら、なんと、ADSのオートダウン構築システムを宣伝している、Rina Kawamuraという美しいお嬢さんの個人のブログでした。

ADSのオートダウン構築システムについて、どんなレビューが書いてあるのか、拾ってみることにします。

https://www.mlmi.info/

このシステムの何が凄いのか?

それは、その人の能力は関係なく、ネットワークビジネスで成功できるということろです。 今まで、ネットワークビジネスの話を聞き、やる気になり登録をしてもうまくいかなかった・・ 結局、うまくいっているのは、話すことが得意で、商品やプランを理解できている人だけ・・ でも、ADSを使えば今までとは違います。 パニック障害で家から出られない方、車椅子で生活されている方など、今までのネットワークビジネスのやり方では成功が難しかった方達がタイトルを取って成功されています。

ここまでは、インターネットを使ったネットワークビジネスなら、在宅で成功できるのは当たり前のことです。

(逆に、パソコンがなければできないというデメリットはありますが)

さらに、ADSならでは魅力について、こんなことが書いてありました。

インターネットは誰でも出来ます!

最大の強みは、多分これです。ネットワークビジネスで組織を作ることが大変な理由は誰でも出来ないからです。 誰でも出来ないから、組織が伸びるどころか、一人も紹介できなかったり、やっと紹介が出来ても、その人が紹介できない。 そして、やめていくというマイナスのスパイラルが起こるのです。 でも、誰でも出来るインターネットを使うことによって、今までのネットワークビジネスとは逆のことが起きます。 誰でも出来るからやめない、普通の人が紹介を出す。 そこが「ADS」による寝てても組織を作る仕組みです。

これが、ADS最大の強みでしょう。

わたしは、他のネットワークビジネスになくて、ADSにあるものは、これだと思います。

プライドも誇りもかなぐり捨てて、誰でも出来るノウハウを追及している点。

これを見習いたいと、心から思うほどです。

ツイッターfacebookを使うことは、ネットMLMの新しい流れになっていく予感がします。

私は、インターネットのネットワークビジネスを推奨していますが、それは、女性の尊厳を取り戻すため、女性が自立していくための唯一の手段は、ネットワークビジネスで成功することだと思っているからです。

そのために、Facebookツイッター、インスタなどのSNSは、最大のツールになると考えています。

 

女性の生活とは、どんなものか

子育て、家事、パート、家族の世話、学校の用事、近所付き合い、姑の肩もみ・・・女性の仕事は、目が開いて寝るまでの間、一休みすらできないほど忙しいのです。

そんな大忙しの女性が、ビジネススクールに通って勉強したり、毎日優良コンテンツのブログ記事を書いたりできるかと言うことなんです。

そんな、大きな夢はあっても時間がない、疲労困憊している人であっても、出来ることはなんだろう。

それを追及したADSは、ものすごく画期的だと思います。

 

ADSの今後の課題

ただ残念なのは、誰でもできるということは、遅かれ早かれ真似をされるということです。

ADSがfacebookの宣伝ページを独占できる時代は、いつまでも続くことはないでしょう。

ですから、今、Facebookで成功しているうちに、また違う手段を構築していく必要があります。

ADSも、他のネットMLMのチームも、切磋琢磨して、会員の目線でシステムを改善していってほしいと思います。

I.N.Aは自分だけ儲かればいい人ばかり?

私のやっているネットワークビジネスに対して、Yahoo知恵袋で、発言している人がいて、ちょっと面白いなと思って読んでみました。

もっとも、今は独立して違うやり方でやっているので、ちょっと他人ごとになっているんですけどね。

I.N.AのターゲットはMLM失敗者だけなのか

発言の第一声は、こうあります。

ネットワークビジネスで結果をつかめなかった人をターゲットに、勧誘活動をしている団体ですよね。

これは、以前はそうだったかもしれません。でも、今現在は、メンバ―の数が増えたことも手伝って、もっといろんなターゲットを設定しているようです。

たとえば、こんな人です。

  • ネットワークビジネスに興味があるが、人脈がないから始めても成功できるか不安
  • アフィリエイトで稼げているが、権利収入的な収入が作りたい
  • 年金に不安があるので、定年後の準備のため自分で年金的な収入を作りたい
  • 新しいネットビジネスとして、興味がある
  • 介護や子育てで、外に出られない人
  • うつ病ニート、引きこもりなどで、在宅で仕事を探している人
  • 年金生活をしていて、少しでも収入が欲しいと思っている人

ネットワークビジネスで結果をつかめなかった人をターゲットをしている人は、古い人に多いですね。

このターゲットは、

骨身にしみて知っているので、とてもリクルートしやすいということが言えます。

ネットMLMの、口コミにはないメリット

なぜなら、彼らが失敗の原因と思っている部分が、このネットMLMにはないからです。

  • 人脈がないと難しい
  • 口コミが下手で無理
  • 友達がいなくなる、嫌われる
  • 買いこみさせられる
  • 在庫が溜まる
  • セミナーに行かなくてはいけない
  • 経費が掛かりすぎる

これは、大きなメリットですね。魅力に感じない人はいないです。

 

ネットMLMで成功できない人って?

しかし、I.N.Aにはデメリットもあります。必ずしも、参加した人がうまくいく訳ではないということ。

このことで、知恵袋の彼がこう説明しています。

うまく行っていない原因としてコツコツやり続けられなかったという人が出ています。 また、このシステムが始まってからだいぶ時間が経っているためSEO対策(検索上位表示)が先に始めた人に追いつけないということも失敗の原因としてあります。

これは、確かにそうですが、必ずしもすべてではありません。

ブログは経費が掛からないし、集客力を持ったブログを1つか2つ作っておけば、ほったらかしでビジネス活動できるのはメリットですので、多くの人がブログに取り組みます。

でも、やはり作れば読まれると思ったら大きな間違いで、今のSEOを勉強しつつ、読者の気持ちになって読みやすい魅力的なブログになっているか、試行錯誤すべきなのです。そして、定期的に更新することも、必要です。

ブログ以外には、何もないかというと、とんでもないことです。

ブログ以外のネット集客法もある

FacebookツイッターなどのSNSで情報を発信したり、広告を出すという方法もあるんですよ。

ただ、今成功している人たちは、ブログで成功をおさめた方ばかりなので、ブログ以外の集客法をレクチャーしてくれる人が少ないかもしれません。

でも、広告でうまく紹介を出している人もいますので、とりあえずアップラインに相談してみたらいいと思いますね。

 

I.N.Aでは、自分だけ儲かればいい人は存在できない

さて、今日の記事でいいたかったことは、ここからです。

Yahoo知恵袋の彼の発言の中に、以下のことが書かれていました。

また、利用する方のネットワークビジネス参加理由で、「自分さえ儲かればよい」という人には向いています。それは単に他人をインターネットだけでスポンサリングしていくからです。逆にネットワークビジネスをやる理由として「仲間と豊かになりたい」と思っている場合は全く役に立ちません。

これは、いってはなんですが、まったくおかしいですね。

「自分さえ儲かればよい」と思っている人は、ネットワークビジネスなどやりません。

なぜなら、ネットワークビジネスのプランは、自分だけ儲けることなどできない仕組みだからです。

特にI.N.Aの推奨企業の場合、ファーストライン(直ダウン)からの報酬は毎月受け取れるのは500円です。10人のダウンができても、収入は5000円です。

だから、大きな収入にしたいと思ったら、ダウンがダウンを獲得できるように一生懸命教える必要があるわけです。ときには、自分の獲得したダウンを、直ダウンの下につけたりまでして、ダウンをサポートする必要があります。

ひょっとしたら、知恵袋の彼が言うように、「自分さえ儲かればよい」と思う人も中にいるかもしれませんが、自分が儲かるためには、ダウンが儲かるようにしなければならないわけです。(笑)

その結果、まるで、「仲間と豊かになりたい」と思っている人のような行動を取らざるを得ないことになります。

だから、自分だけ儲かればいい人は存在できないのです。

一方、口コミのネットワークビジネスであれば、一人の人にたくさん製品を買わせて、一時的にたくさん儲けるということが出来るのですが、I.N.Aの推奨企業の場合は購買型なので、大量買いはできないのです。

これが、I.N.Aの現実です。

Yahoo知恵袋は良いサイトですが、よく知らない人や、ちゃんとした回答ができない人は、黙っててほしいと思うときがあります。

 

MLMの成功のためには、信頼を構築することに意識を向ける

仲間との成功を意識しているのであれば、「商品を売る」「ボーナスプランの魅力を推す」という概念から脱却して、信頼を構築することに意識を向けるとそれなりにグループは出来ていくかと思います。

最後に、この部分はとても素晴らしい回答だと思いました。

ネットワークビジネスは、ただのものを売ればいい、参加者さえ増やせばいいと思っている人は、大きな組織にすることはできません。

心をこめて、ダウンをフォローして、「仲間と豊かになりたい」「ともに夢を叶えたい」という気持ちを持つ人が成功できるのです。

毎日を人生最後の日だと思って生きる

「今日が人生最後の日でも、私は、本当にそれをするのか」

ほとんどの人が、NOと答えるしかない人生を生きているのではないでしょうか。

人は、何のために生きるのか。

そんなことは、宗教家か哲学者に任せておけばいいよね。

 

人生最後の日に自分が心からやりたいことは、わかっているけれども、それにはお金が足りないと思うでしょうか。

とにかく、今は、必要なお金を稼がなければと思うでしょうか。

 

お金と幸福の関係について、よく目にする報告です。

'02年にノーベル経済学賞を受賞した米プリンストン大学の心理学者、ダニエル・カーネマン教授が面白い研究をしています。それによると感情的幸福は年収7万5000ドル(約900万円)までは収入に比例して増えますが、それを超えると比例しなくなる

この調査結果は、ネットでビジネスをしているあなたなら、きっと聞いたことがあると思います。

「幸福学」を専門とする慶應義塾大学教授の前野隆司氏

「収入の低い人にとっては、身の安全や健康、そして食糧の確保という意味で、おカネを得ることが長期的な幸せにつながります。誰も寒さで凍えたり、空腹に悩まされたりする生活を送りたいとは思いませんからね。しかし、一定限度を超えると、幸福度は上がらなくなります。そもそも金銭による幸せというのは長続きしないものです。人間は収入が増えれば増えるほど欲しがってしまうものなのですが、満足感は一瞬で消えてしまうものです」

スティーブ・ジョブズの動画を併せて、この言葉を読むと、なんとなく理解ができる気がしませんか?

お金で買えるものを、山のように家にため込んでも、幸せなのはそれを買った時だけで、ものがあふれて気づくことは、生活に必要なものはわずかなものでいいということです。 スティーブ・ジョブズの最後の言葉の全文は、動画の中にあります。

わたしが心に刻み込んだ言葉、

人生において十分にやっていけるだけの 富を積み上げた後は、富とは関係のない 他のことを追い求めた方が良い。 もっと大切な何か他のこと。 それは、人間関係や、芸術や、 または若い頃からの夢かもしれない。 私が勝ち得た富は、(私が死ぬ時に) 一緒に持っていけるものではない。 私が持っていける物は、愛情にあふれた思い出だけだ。

 

そして、涙があふれた言葉

あなたの人生がどのようなステージにあったとしても、 誰もが、いつか、人生の幕を閉じる日がやってくる。 あなたの家族のために愛情を大切にしてください。 あなたのパートーナーのために、 あなたの友人のために。 そして自分を丁寧に扱ってあげてください。 他の人を大切にしてください。

 

今日の記事は、引用ばかりですね。(笑)

 

私は、自分の生活をなんとかするために、3年半、必至になって働いてきました。

その後は、それ以上の年数、お金の問題を抱えて参加してくる人たちを助けたいと思ってビジネスをしてきました。

でも、ネットワークビジネスの現実は、そんな生易しいものではないんだなあと、感じています。

今も、私は、ネットワークビジネスをやっているけれど、関わりを持った人たちを幸せにしてあげられないなら、やる意味はないと思っています。

ネットワークビジネスは宗教的?マルチと宗教の3つの類似点

ネットワークビジネスセミナーに行ったら、宗教の集まりのようで、怖かった」なんて、話をする人がいます。

どこが似てるというのでしょうか。

 

病気が治った、儲かったーー

セミナーに行くと、宗教みたいだといわれるのは、雰囲気もそうでしょうけど、セミナーで奇跡を告白させるからかも・・・

「このビジネスをしたら、病気が治った」「このビジネスをしたら、こんなに儲かった」という奇跡のような話で盛り上がったりする様子は、

嘘ではないのでしょうけど、語り口が、まるでご利益宗教です。

 

私も、昔、母に引っ張っていかれて、ある宗教の集まりに行ったことがあります。

そこで、耳にしたすごい話。

「敵対していた姑と仲良くなった」「倒産戦前だった事業が、とても順調になった」「医者も匙を投げた難病が、すっかり治った」などなど。

あり得ない告白が、延々と続きました。

そんなところが、宗教とネットワークビジネスの類似点の一つでしょう。

 

その2、勧誘の仕方が、似ているという人もいます。

宗教と勧誘の仕方が似てる

統○教会のツボじゃないですけど、「幸せになるためには、●●を買わないとだめだよ~」というような近づき方に、似ているのかもしれませんね。

ネットワークビジネスの場合、寄附やお布施を要求するわけではありませんが、相手の病気や生活苦を心配して近づき、お金を奪っていくみたいな印象を持たれるのかもしれません。

結果的にそうなってしまうケースはあるでしょうが、勧誘する側は、騙すつもりなどありません。

相手の幸せを願って勧誘するのにね。

え、

そこも宗教っぽい?

あ~~なるほど。

 

それから、もう一つ、ネットワークビジネスの宗教との共通点

 

頭のいい人間が、お人好しの群衆を搾取する

これは・・・

説明する必要があるでしょうかね。

宗教を考えて作るのは、頭のいい人たちですよね。

その人たちが、自分たちにお金が入ってくるように仕組みを考えて、その仕組みに乗っかったお人好したちによって儲かる、みたいな面がありますよね。

宗教の勧誘に来ている人たちを見ていると、まさに洗脳されているように見えます。

教理の真偽も、その根拠もろくに調べもせず、まったく疑うことなく、霊能者や尊師と呼ばれる人を、あがめている感じです。

 

ネットワークビジネスをやっている人たちも、そんなところはありませんか?

●●を飲めば、年をとらないのよ!

●●を飲めば、アトピーなんて治っちゃうのよ!

●●をやれば、ものすごく儲かって、お金持ちになれるわよ!

 

そんな人たちに、囲まれると、身震いするほど恐ろしいです。

勤めていた会社の社長の奥さんが、プルーンのネットワークビジネスをはじめたことがありました。

仕事中なのに、社長がわたしに頼みがある(命令?)と言い出したのです。

家に行って、奥さんの話を聞くように、という話。

 

「はーい」といって、社長宅に行くと、奥さんと仲間の人たちから、プルーンのPRを浴びせかけられました。

一通り聞いたところで、10代の私が、いってはいけないことを口走ってしまったー

 

「プルーンを取ってさえいれば、それだけで、健康になって病気にならなくなるなんて、あり得ません。食事は、バランスだと思います。」

そう云ったら、大変なことになりました。

「若いくせにえらそう。」、「年上の人間に話しの仕方がなっていない。」、「そんな根性では、幸せになれない。」等々

ものすごく、不快でした。

まるで、自分の信仰していることを、真っ向から否定された宗教の会員さんのような反応でした。

 

以上の三つが、ネットワークビジネスは宗教的だといわれる理由でした。

 

ちなみに、私は、信仰している宗教もあるし、ネットワークビジネスもやっています。

でも、熱狂的な信者のような振る舞いは、したことがありません。

 

なぜなら、その恐ろしさを、プルーンおばさんとの会見で目撃したからです。

当時のおばちゃんたち、どうもありがとうございました。

ネットワークビジネスをやる人は金の亡者?

ネットワークビジネスを批判する人が、Yahoo知恵袋で述べたことを、取り上げています。

全文は、こちらでお読みください。 https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n306176

その中に、金の亡者ばかり。というのがありました。

 

 

ネットワークビジネスをやる人間は、金の亡者?

私は、生業としてネットワークビジネスをやっています。

でも、それだけで私は金の亡者ということでしょうか。

そこを考えてみたいと思います。

 

金の亡者とは

定義をネットで探ったところ、以下のような情報がありました。

物事の基準をお金に置き、お金を儲けることを常に目的としている人のことです。この人と付き合うのは、自分の実入りがいいからだとか、多少友人を窮地に追いやっても、最終的に自身に金銭的利益があるのだからそれは是とする、などと考える人のことです。金銭至上主義者、守銭奴に似ていると思います。がめつい、欲深い、強欲な などの形容詞が当てはまる人でしょう。 金の為なら何でもする人間のこと。 人を騙したり、誰かを裏切ったりすることで不当に利益を得る人を表現する際に使うことが多いけど、単にお金大好きで働きまくりの人を表現することも稀にあります。  

事実はどうでしょう。

 

ネットワークビジネスを熱心にやっている人は、物事の基準をお金に置き、お金を儲けることを常に目的としている?

誰かと付き合うのは、自分の実入りがいいからなの?

人を騙したり、誰かを裏切ったりしても、利益を出そうとしているといえる?

多少友人を窮地に追いやっても、最終的に自身に金銭的利益があれば気にしない?

ネットワークビジネスをする人は、人を騙したり、誰かを裏切ったりすることで不当に利益を得ている? そもそもネットワークビジネスをやる動機は、お金儲けという人が多いと思います。

 

でも、お金儲けのためなら、なんでもする悪党と同じとは思えません。

 

なぜなら、

ネットワークビジネスは合法なビジネスです。

ネットワークビジネスで販売する製品は、ちゃんとした製品です。

友人を勧誘するのは、友人に対して、良かれと思って勧めるのであって、不幸にしようと思っていません。

 

ただ、ネットワークビジネスで成功するために、想定外の出費をしてしまう人がいて、それを回収するために、必死になることがあります。

そうなると、傍から見ると、「金の亡者」に見えてしまうのかもしれません。

 

ネットワークビジネスをやる人は、うざい?

Yahoo知恵袋に投稿した人は、そんな面をこう指摘しています。

 

地震が起きようとテロが起きようとネットワークビジネスの話しかしない(できない)会員ばかりでうざかったです。 人間として品格のかけらもない人も多くいました。 私は結果ネットワークビジネスをやめるというと、今までの人間は全く関心ないように私から去って行きました。私もせいせいしましたが。

 

ネットワークビジネスセミナー会場などに行くと、外の世界とは全く雰囲気の異なる、特別な場所に紛れ込んだような気持ちになりますよね。

 

でも、その雰囲気をいつも、一人の時でも、漂わせていなければいけないわけではありません。明けても暮れても、そうしている人がいれば、ただのおバカだと思います。

空気が読めない、常識がない、人間としての情愛に欠ける人でしょう。

あるいは、精神障害によるのかもしれません。

 

そうならないためにも、お金のために自分を追い込むことがないように、多額の借金をしたり、本業を早すぎるタイミングで辞めたりしない方がいいですね。

ネットワークビジネスは違法行為をしなければ成功できない?

会員は殆ど違法行為を働いている

Yahoo知恵袋に載せられた、「ネットワークビジネスをやって」。

投稿者が暴露した、ネットワークビジネスから完全に足を洗った理由の中に、この告発がありました。

あなたも、そう思いますか?

ネットワークビジネスに参加しながら、アップの非道なやり方を見て、「私には、あんなことはできない」と、MLMから離れていく人は、かなりの数いるのかもしれません。

 

ネットワークビジネスで嫌われる、違法行為

病気で苦しんでいる人に、「これを飲めば治る」といって勧める。

お金で苦しんでいる人に、「これをやれば簡単に儲かる」といって勧める。

知人が興味がないといっているのに、何度も、しつこく勧める。

ネットワークビジネスの勧誘といわないで、別の理由で呼び出す。

ネットワークビジネスセミナーと云わずに、騙して連れていく。

名義貸しだといって、無理やり契約させる

クーリングオフは出来ないという。

辞めたい人に、やめられないと告げる。

 

違法でありながら、わりとやってる・・・

どうやって、これら違法行為をしないで、ネットワークビジネスをしたらいいのでしょう。

 

違法行為をしないで成功するには

会員が、違法行為や、人に嫌がられるやり方で、ネットワークビジネスを広げようとする背景には、興味があってもなくても、勧誘しまくるしかないという思い込みがあると思います。

相手が、興味があるかどうか、まったく確かめないで、売り込みを始めるセールスマンはいませんよね。

ネットワークビジネスも、同じです。

ネットワークビジネスに興味のある人を見つければ、違法行為をする必要はないのです。

 

ネットワークビジネスをやっている人を誘えばいいでしょうか。

ネットワークビジネスをすでに持っている人を勧誘しようとすれば、あっちが上手で、逆勧誘に遭うかもしれませんね。

だから、苦手に感じる人もいます。

SNSで知り合いになって、ビジネスに誘われたら、モナビーの人だった、といったケース。

自分のビジネスを売り込むことしか考えていない人は、聞く耳を持たないので、誘っても無駄ですよね。

 

でも、ネットワークビジネスをやっていても、見込みがある人もいます。

ネットワークビジネスをやっている人の中には、今のビジネスに嫌気がさしていて、他にいいビジネスがあれば乗り換えたいと思っている人がいます。

あるいは、今のビジネスでそこそこ成功したので、セカンドで別のビジネスを探しているという人も、ねらい目かもしれませんね。

 

これらの方は、ネットワークビジネスの経験のある人は、少しの説明をするだけで理解してくれるので、リクルートは簡単です。

彼らを口説くには、甘いささやきなど不要!

耳から聞く言葉より、ビジネスモデルが魅力的かどうかなのです。

製品、プラン、主催企業の理念など、ビジネス自体に魅力がないと、鼻で笑って参加してもらえません。

 

どうやって、興味がいい人を見つければいいか

それは、すごく簡単です。

ネットワークビジネスに興味がある人は、ネットワークビジネスについて調べますよね。

インターネットで調べ物をするときには、検索をします。

どのような言葉(キーワード)で検索するでしょう。

 

それらの言葉で検索した時に、自分のサイトが1~2ページ目に検索されるように、SEOを考えてサイトを作ればいいのです。読者の心に響くキャッチコピーで、サイトに誘導すればいいのです。

  • ブログ?
  • SEO?
  • キーワード?
  • キャッチコピー?

 

ちんぷんかんぷんな人は、ネット集客の勉強が必要かもしれませんが、これらの知識は、アフィリエータ―なら誰でも持っています。

アフィリエイターの協力を得て、ネットワークビジネスを成功させれば、違法行為などしなくても、ネットワークビジネスは成功できますね。

 

わたしのグループは、アフィリエータ―とネットワークビジネス経験者が、互いに協力し、知識をシェアし合い、集客とリクルートのノウハウを完成させました。

 

アフィリもネットワークビジネスも、どちらも未経験者の方も、一から学んでこつこつ成果を出しています。

 

 

ネットワークビジネスのアップラインは、ほぼうそつき?

先日の記事の続きです

Yahoo知恵袋に載せられた、「ネットワークビジネスをやって」

投稿者が暴露した、ネットワークビジネスから完全に足を洗った理由の中から、次の3つのことを取り上げます。

  • アップラインはほぼうそつきだということがわかった。
  • 会員は殆ど違法行為を働いている。
  • 金の亡者ばかり。社会的使命とか弱者サポートなんて考える人間は1人もいなかった。

 

今日は、この中の、嘘について、話したいと思います。

アップラインはほぼうそつき

その人のアップラインが、ほぼうそつきだったかどうか、それはそうだったかもしれません。

アップラインは、どんな嘘をつくのでしょう。

参考に、私が、過去のネットワークビジネスでつかれた嘘は以下の通りです。

 

一番罪が重い嘘は、これじゃないでしょうかね。

参加したらすぐにダウンが出来るから、タイトルを買わないともったいない

これは、私が直接言われた言葉ですが、アップは、まだ右も左もわからないできたてほやほやのダウンに、買いこみを求めます。

でも、これを鵜呑みにして、無理なローンを組んでまで、何十万も、製品を買いこむことは、絶対にすべきではありません。

「今すぐタイトルを取らないと、ダウンができた時に、報酬が入らないよ」などと、いってくるかもしれませんが、おそらく、ダウンができてからでも、遅くはありません。

確認してください。

 

その辺のことは、アップにとって都合の悪い話なので、きちんと説明してくれないものです。

あらかじめ確認しておけば、損をすることはないはずです。

 

これは、本当に、大事ですから、ネットワークビジネス初心者の方に伝えたいです。

 

騙されて買ってしまった人は、アップがどんなに説得してきても、返してください。

返品ができないといわれたら、アップラインはあてにせず、本社に問い合わせてください。

本社の人は、クレームになるのを嫌いますから、本当のことを教えてくれます。

もし、本社に電話しても、クーリングオフができないといわれたら、消費者センターです。

 

このほか、小さな嘘もあります。

チラシをまとめて配るから、お金をくれ

ダウンはすぐにできる、ダウンはつけてやる。と、常々言っていたアップから、

グループで、チラシを配って、問い合わせがあったら、みんなで分け合うという話がありました。

その後、しばらくして、私が、その時の費用について尋ねたところ、

「え?」

「チラシを作った時の費用、私も負担しないといけないですよね。」

「あ、・・・」

しばらく、間があって、「1万円でいいです」といわれました。

今思うと、あれ嘘だったんじゃないかなと思うんです。

チラシなんか、配ってないんじゃないかなって・・・

嘘の製品体験談を話す

製品について質問したら、「あ~、あれ?すごくいいよ~」としか言わない人がいました。

おそらく、使ったことがないのでしょう。

 

何百種類もある製品のうち、全部の種類を使っているわけありません。

正直に、まだ使っていないっていえばいいじゃんね。

 

○○万円、稼いでいるという

ネットワークビジネスの勧誘をすると、よく聞かれます。

「近藤さんは、このビジネスを始めて、今どれくらいダウンさんがいて、収入はいくらですか?」

これね、聞きたいと思う気持ちはわかりますが、絶対聞いてはいけないと思うんですね。

なぜって?

聞いたところで、本当のことを云う人はいないからです。 喜んでペラペラ、「○○万円、稼いでいるという」人は、うそつきの人。

むしろ、言わない人は、正直な人です。

 

全国大会に行く人は、成功するというジンクスがある

あるネットワークビジネスに参加したばかりの時、東京の大会に行くように誘われた時のことです。

北海道に住んでいた私が、2日間の東京の大会に参加するには、交通費、宿泊費がかかるわけです。

アップが、ダウンを大きな大会に行くように勧める理由は、ダウンに迫力あるイベントを見せて、いかにこのMLMが盛り上がっているかを見せるためなのかな。

あるいは、会場費の元を取るため?一人でも多く紹介すれば、イベント経費が黒字になるから?

結局、人混み恐怖症の私が、東京までお出かけして、アホ面下げてイベントに参加した結果は、何も得るものがありませんでした。

それにしても、いまだにわからない・・・

アップがダウンを全国大会に参加させたい理由は、何なのでしょう。

見栄?

アップからの圧力?

個人的に会いたいから?

 

きょうは、なんだかネットワークビジネスの悪口になってしまったね。

そういうつもりではないんだけど、確かに、ネットワークビジネスでは平気でうそつく人が多いと思う。

つく方は、小さな嘘と思っていても、大きく傷つく人間がいることを知ってほしいですね。

僕がネットワークビジネスをやめた理由

以下に引用したのは、「ネットワークビジネスをやって」という題名で、Yahoo知恵袋に載せられていたものです。

本当に皆さんもこうした方が多いと思います。 私は2社ネットワークビジネスを経験して先月完全に足を洗いました。 プラスもマイナスも結果は残りましたが、大まかな感想として

 

結局、この方は、ネットワークビジネスでの経験を通して、「もう二度とこの世界に首を突っ込まない。」と結論を出しました。

この方が、感想としてなんと述べたのか興味がありませんか?

1.徹底的にお金を使わされた。(商品だけではなく、付属商品、広告、出張交通費、食事代他) 2.友人を数十名なくした。(日本ではよほどネットワークの評判が悪いのでしょう) 3.無茶な時間を使った。 4.製品を選ぶポイントがわかってきた。 5.なぜ日本でネットワークビジネスは枠が大きくなれないかを知った 6.アップラインはほぼうそつきだということがわかった。 7.会員は殆ど違法行為を働いている。 8.金の亡者ばかり。社会的使命とか弱者サポートなんて考える人間は1人もいなかった。 9.友人でネットワークにはまっていると嫌われるのだなあ、と感じた。

この後も、彼の主張は続きます。

全文を読んでみたい方がいたら、こちらをどうぞ! https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n306176

 

 

怪しいビジネスだから、友人を失う

私たちがどんなに努力しても、変えられないものは、「日本で無店舗型連鎖取引はすごく怪しまれる」という点です。

口コミで活動していると、つくづく感じますよね。

でも、私たちが努力して即時に変えられるものではありません。

友人を誘って嫌われ、友達がいなくなった、なんて、悲しすぎます。やめましょう。

 

ですから、友人をなくさないための対策としては、ネットワークビジネスを毛嫌いしている人は、リストから外しましょう。

いくら誘っても、無駄だということを悟ることです。

では、誰を誘うのか。

そういう人たちを、どうやって見つけるかということですが、それはインターネットを利用すれば、簡単です。

具体的なやり方は、メール講座で説明していますので、ここでは省きます。

 

日本のネットワーク市場は飽和状態なのか

「日本のネットワーク市場は飽和状態」という主張も、よく耳にします。

つまり、ネットワークビジネスをやる人間は、これ以上増えないという意味です。

このことも、事実ではありません。

ネットワークビジネス人口が、ここ数年あまり増えていないとしても、新しくネットワークビジネスを始める人と、ネットワークビジネスから手を引く人間がいるということですよね。

また、今はあるネットワークビジネスをやっているが、他のビジネスでいいのがあれば、そちらに移って始めようとする人もいます。

飽和だから、自分にダウンができないと思う人は、そこのところにぜひとも注目したほうがいいと思います。

他のネットワークビジネスをやっている人は、絶対に、他のビジネスに移ることがないと思ってはいけません。

あなたの、熱意と話術によって、堂々と引き寄せることが出来るのです。

自分の力不足を、飽和のせいにするのは止めましょう。

 

ほんとうは怖いクロスリクルートの実態

一人一人を取りこむのは、問題ないのですが、これが組織ごと取り込もうとするのは、大問題になります。

日本では、これは処罰対象ではないようですが、人道的にも許されない行為です。

 

外資系のネットワークビジネスでは、禁止事項に書かれてあります。

 

既にネットワークビジネスで組織をもった人間を取り込むしかないなんて、本気で思っているとしたら、その考えを改めてください。

これは、本当に恐ろしいことなんです。

どのように行うのか、私が仕掛けられた時のことをお話ししましょう。

 

汚い手で組織が攻撃された時の話

リーダーや、組織内で影響力を持っている人に、近づいて引き抜きをするんです。

どのようにするかというと、今いる組織のリーダーやシステムの悪口をいって、信頼を崩していくのです。そして、その上で、自分のMLMに来れば、必ず高額の収入を約束すると耳元でささやくわけ。

こういう誘いに、早く転ぶのは、ビジネスがうまくいっていない、末端の会員たち。

リーダーの見えないところで、行われるので、誰にも気づかれずに進行していくわけです。

恐ろしい、シロアリ攻撃みたいなものですね。

その後、ついていった人たちがどうなるかまでは、わかりませんが、おそらく、高額収入の約束は守られることはないでしょう。

(ちなみに、以前私を誘ってきたMLMは、その後業務停止になったみたいです。)

 

ネットワークビジネスの製品は、報酬がある分、割高なのか

「商品は内容と価格が全然釣り合っていない」という不満を持つ方もいるみたいですね。

これは、アップラインの報酬を含んでいるからだろうと、言われるんですが、それが本当ならねずみ講です。

確かに、そういうMLMもないことはありません。

でも、しっかりした企業が主催するMLMは、内容と価格が釣り合っていないことはないです。釣り合わないどころか、とてもリーズナブルな場合もあります。

まあ、信じる信じないは、個人の勝手ですが、一応説明しておきましょう。

ネットワークビジネスに限らず、製品の値段というものは、製造コストに、いろんなものがくっついて決まってくるものです。

ネットワークビジネスの販売システムは、そういった無駄なコストを省くことが出来るのです。

まず、在庫

すべてが予約販売ですから、売れ残る心配はありません。

そして、宣伝費。

アイドルやモデルを使って、海外にいってロケを行い、ロマンチックなCMを作る巨額な費用も物凄いでしょうし、テレビ局に支払うスポンサー料も大変な額でしょう。

そういったものがないネットワークビジネスは、その分の経費を、お客様に還元しているのです。

では、ふつうの商品の原価って、どれくらいなんでしょう。

 

大手メーカーの化粧品の原価

一つの例として、ふつうに薬局などの並んでいる大手メーカーの化粧品など、製品コストは、10円以下なんて噂もあります。

この点で、真実を知りたいと思って、こんなサイトに、確か(?)な情報がありました。

https://books.google.co.jp/books?id=vVqrAQAAQBAJ

資生堂 口紅 原価」と検索したところ、3000円の口紅の原価は、480円くらいだろうということが書かれていました。

つまり、84%が、原価に上乗せされているということになります。

これは、ネットワークビジネスの還元率より、はるかに高い。

しかも、この上乗せ分は、中間マージンとして会社が支払うが、購入者に戻ることはない。

それに対して、ネットワークビジネスは、60%の上乗せ分が全部購入者に戻るわけですから、良心的といえるのではないでしょうか。

企業が、ネットワークビジネスの流通システムを採用する理由は、ここにあるのです。

 

さて、この続きは、後日!