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VYVOの最新機種~安価なスマートウォッチとどう違うの

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Apichit YutithammanurakによるPixabayからの画像

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VYVOに大きな期待を寄せる者の一人である私です。

期待する点は、

  • 家族の体調を見守る機能
  • 糖尿病の人の血糖値がわかる
  • 体調に合わせてサプリメントを設計できる

しかし、そのような機能は、最新機種のVYVOにも未だない模様です。技術はあっても、同業者への遠慮(?)から公開ができないということらしいですが。

VYVO「ICON」の機能

YouTubeに紹介して動画で機能を紹介して方がいたので紹介しますね。


Vyvo スマートバンド「ICON」を使ってみた!!

 

正直、がっかりですね。

「ICON」これだけ?

私が万歩計がわりに買った普通のスマートウォッチでも、心拍数、血圧、歩数計、消費カロリー、睡眠の質と量の分析くらいはできます。

VYVOにあって、私のスマートウォッチにないのは、体温計と呼吸数、大気質のモニター機能です。

自分としては、これらの機能を追加するのに3万も4まんもかける必要を感じません。

 

もっともコロナ感染が心配な昨今、スマートウォッチで体温をチェックできるのは、ありがたいかもしれませんね。

体温計を常時持参していなくても、いつでも体温のチェックができるので、不調を感じたらコロナ感染を疑うべきかどうか、とりあえず体温を測れるのは便利です。

(前もって、24時間相談できる窓口の電話番号もチェックしておきたいところですね。)

 

もう一個の気になる機能

しかし、VYVOには、「Bian Queの脈波診断」という機能があって、こんな感じで臓器のアイコンが並んでいる画面があります。

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この一つ一つを翻訳すると、身体の内臓の部位だとわかります。

この「Bian Queの脈波診断」が、とっても気になるんですが、具体的にどう働くのかがいまいちわかりません。

HPの解説では、「臓器の状態を継続的にチェックし、日常生活を改善するために取るべき行動を理解します。」とありますが、これ以外に詳しい説明はありません。

文字どおりなら、お医者さんが同行しているイメージ?でも、その解釈は。あまりに甘すぎる気が…。

 

因みに、Bian Queを検索してみたところ、Wikipediaでヒットしましたよ。

Bian Que - Wikipedia

中国の木版画、有名な医学の人物。 Bian Que Wellcome L0039317.jpgの肖像

扁鵲(へんじゃく)は、古代中国、とくに漢以前の中国における、伝説的な名医である。その行動、人格、診察、治療のありさまは『韓非子』や『史記』その他にさまざまな逸話を残し、「漢方医で脈診を論ずる者はすべて扁鵲の流れを汲む」とも言われ、また彼の言動業績から「六不治」(ろくふち)など多くの漢方医学の用語や概念がうまれた。 転じて、今では「扁鵲」もしくは「耆婆扁鵲」(ぎばへんじゃく)というと、それだけで名医の代名詞として用いられることも多い。

いわゆる伝説の人なんだわ~

こういう伝説の人と逸話を、スマートウォッチの機能として乗っけちゃう当たり、中国の方が歴史を大切にしているのがわかりますね。

もしも担当者が日本人で同じ発想をすれば、「赤ひげ」とか「卑弥呼」とか手名前をこの機能につけちゃうのかも…

この機能が、まさに内臓で起きている異常を正確に教えてくれるのであれば、それは素晴らしいことですね。

もう少し詳しい説明があればと思いますが、まだネット上で見つけることができません。

VYVOはビジネスとしてどうか

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スマートウォッチは、これからもっともっと普及していくと思います。とても楽しみな商材です。

サプリメントなど、ありがちなMLMともバッティングしないし、セットでお勧めできるのもうれしい。

自分としては、まだVYVOをビジネスとして考えたことがないのですが、冒頭で述べたように、宣伝でいろいろ謳われているほど機能が充実していくなら、考えるかもしれません。

インターネットで活動している人はいるにはいるが、あまり多くないようですね。情報も少ないし、中国の公式サイトも日本語に翻訳されていません。


なんで?


メルカリで7000円くらいで売られている
のも気になります。

7000円で、まず商品を試してみようかな。

 

切に待たれるHelo Extense

スマートウォッチで血糖値を観察できるようになるときがいつ来るのかわかりませんが、その時には買いたいと思う人が増えると思います。その時のために参入しておこうという人がいるのかもしれませんね。

 

Helo Extenseがスムーズに購入できるようになる日はいつか・・・

誰か知っていたら教えて!